【YouTube】ビフォーアフターも比較!プリウス(30系)をスピーカー交換で音質改善【 カーオーディオ 実車編 】
2021年7月14日 水曜日▽▽▽製品の詳細は下記バナーをクリック▽▽▽

※(株)イース・コーポレーション調べ 2021年1月~6月
<サブウーファー部門>・・・製品名、画像クリックで製品ページへ移動します。
第1位 JPS-100-8
PUNCHシリーズパワーアンプのスタイリッシュでスマートなデザインを継承し、ブラックを基調にした筐体には、カスタムメイドのアルミダイキャストボディを採用。 厚さ77mmの超薄型ユニットには8インチ(20cm)超薄型ウーファーユニットと最大出力100Wのパワーアンプを搭載。トップパネルにあるウーファーグリルの内側は青色LEDが点灯、センターのロゴバッジ周りは白色のLEDが点灯し、ドレスアップ効果ももたらしてくれる大人気モデル。RCA入力はもちろんのこと、RCA出力端子が装備されていない純正オーディオでも接続可能なハイレベル(スピーカーレベル)入力も装備しており、あらゆる車種に取り付けすることが可能。
第2位 BlackBox X8
μの赤いロゴが映えるブラッククロームグリルが奢られた高剛性アルミダイキャストボディに、8インチ(20cm)口径のウーファーユニットと最大出力160Wのアンプを搭載。助手席シート下などにも設置可能なコンパクトサイズながら上質な重低音再生を実現している。 また、エンクロージャー内部で発生し、自然な音楽再生に悪影響を与える”定在波”を徹底的に低減させるレアルシルト・ディフュージョンを採用。その結果、小型でありながら自然な広がり感と8インチとは思えないスケール感のある重低音再性を実現した。
第3位 PS-8
米国Rockford Fosgate社が設計開発したパワードサブウーファー。8インチ(20cm)超薄型ウーファーユニットと150Wを出力するClass-D小型高性能パワーアンプを搭載。365×238×83mm(幅x奥行x高さ)のコンパクトサイズでありながら想像以上の重低音再生を実現。
第4位 BlackBox X10
デュアルボイスコイルを備えた10インチサブウーファーユニットに最大200Wのハイパワーアンプを組合わせ、薄型でコンパクトなアルミキャストボディーに一体化。助手席シート下やセカンドシート下にインストールが可能。また、エンクロージャー内部で発生し、自然な音楽再生に悪影響を与える”定在波”を徹底的に低減するレアルシルト・ディフュージョンを採用。
第5位 GZIW 165X-II
GZIW 165X-IIは、小型バスレフエンクロージャーに最適化された6.5インチ(16.5cm)サイズの小口径サブウーファーユニットです。センターウーファー、ドアウーファーに最適です。
<スピーカー部門>・・・製品名、画像クリックで製品ページへ移動します。
第1位 R1525X2
カーオーディオ入門者向けとして、手軽に”Rockford Sound”を楽しんでもらうことを目的に開発されたPRIMEシリーズ13cmコアキシャルスピーカー。ウーファー部にポリプロピレンコーン、ツイーター部にシルクドームを採用。内蔵アンプでも十分に駆動するので純正からのアップグレードに最適です
第2位 GZIF 4001FX
ドイツGROUNDZEROのエントリースピーカーはGZICシリーズの薄型10cmコアキシャルスピーカー、取付深さ30mmの薄型サイズのためダッシュボード上にスピーカーを備える自動車に最適です。最近ではトラックへの装着が多いようです。
第3位 R165X3
カーオーディオ入門者向けとして、手軽に”Rockford Sound”を楽しんでもらうことを目的に開発されたPRIMEシリーズ16.5cmコアキシャルスピーカー。ウーファー部にポリプロピレンコーン、ツイーター部にシルクドームを採用。内蔵アンプでも十分に駆動するので純正からのアップグレードに最適です。市販のインナーバッフルボードに対応しています。
第4位 P1675
Rockford Fosgateのミドルクラススピーカー PUNCHシリーズ「P1675」は従来製品に比べ25%もコーン有効面積を増加させることに成功したVAST(Vertical Attach Surround Technique)サラウンドテクノロジー(特許出願中)やスピーカーユニット内部にクロスオーバーを隠す技術ICC (Integrated Concealed Crossover)を採用したPUNCHシリーズ16.5cm(17.15cm) 3ウェイコアキシャルスピーカーです。
第5位 R1675-S
カーオーディオ入門者向けとして、手軽に”Rockford Sound”を楽しんでもらうことを目的に開発されたPRIMEシリーズ16.5cmセパレートスピーカー。ウーファー部にポリプロピレンコーン、ツイーター部にマイラーバランスドームを採用。内蔵アンプでも十分に駆動するので純正からのアップグレードに最適です。ツイーター裏にクロスオーバーを装備、取付しやすいスピーカーになっています。
<パワーアンプ部門>・・・製品名、画像クリックで製品ページへ移動します。
第1位 DSP-680AMP

6chパワーアンプと8chデジタルプロセッサーの機能を兼ね備えたDSP-680AMP、200x150x44mm(幅×奥行×高さ)の小型の筐体でありながら75W×6(4Ω時)と十分な性能を発揮。音質や拡張性の高さから、現在ビギナーからオーディオマニアの方々まで幅広い層に高い評価を得ています。
第2位 R2-300X4
クラスD級アンプにフルモデルチェンジしたパワーアンプPRIMEシリーズ。全モデルに入出力信号を最適化するC.L.E.A.N(特許取得済)(※)、効率の高いユニークな電圧回路、第四世代FETのMEHSA4、ノイズを抑えるBalanced Differential Inputsなど上位シリーズの機能と技術を新たに搭載。PRIMEシリーズは、クラス最高の新機能とテクノロジーを誇ります。
第3位 T400-4
ロックフォード社が開発した数多くの最先端テクノロジーを投入した高性能AB級パワーアンプ。メリハリのあるパワー感&音質の良さで、多くのユーザーに支持され続けるロングセラーモデルです。
第4位 R2-250X1
数多くの新機能とテクノロジーを搭載したベーシック1chアンプ。クラスD級アンプにフルモデルチェンジしたパワーアンプPRIMEシリーズ。全モデルに入出力信号を最適化するC.L.E.A.N(特許取得済)(※)、効率の高いユニークな電圧回路、第四世代FETのMEHSA4、ノイズを抑えるBalanced Differential Inputsなど上位シリーズの機能と技術を新たに搭載。PRIMEシリーズは、クラス最高の新機能とテクノロジーを誇ります。
第5位 R2-500X1
数多くの新機能とテクノロジーを搭載したベーシック1chアンプ。クラスD級アンプにフルモデルチェンジしたパワーアンプPRIMEシリーズ。全モデルに入出力信号を最適化するC.L.E.A.N(特許取得済)(※)、効率の高いユニークな電圧回路、第四世代FETのMEHSA4、ノイズを抑えるBalanced Differential Inputsなど上位シリーズの機能と技術を新たに搭載。PRIMEシリーズは、クラス最高の新機能とテクノロジーを誇ります。
■ブランド紹介

福岡県備前市で2000年に創業したのが『auto sound IMAGE』です。代表の内田さんはそれまで土木関係の仕事に就きながらオーディオをDIYで楽しんでいましたが、次第に独立への意識が強まり、整備工場を営む実家の一角から同店をスタートさせました。その後幾度かの移転を経て、2014年からは県道113号(中津備前線)沿いで営業しています。
「お店を始めた頃はちょうどストリートシーンが一番盛り上がっていた時代だったこともあり、カスタムインストールを得意としています。今では純正を残した取り付けを求めるユーザーさんが増えていますが、それでも当店ではカスタムまでやられるお客様は多いほうだと思います」
ファイバーやMDF、パテを駆使した複雑な造形のインストール実績は豊富で、細部に至る仕上がりのクオリティーは特筆に値します。
「純正のラインに調和するような統一感のあるデザインを意識し、そのなかにお客様の好みを反映させていきます。ボディパネルとの設置面はわずかな隙間も見逃さずぴったり合わせたり、ビスを打つ場所にしても表から見えない場所に打ち込むよう工夫するなど、美しくフィニッシュするためにディテールまで徹底的にこだわっています」
大がかりな作り込みにこだわらなくても、フロントスピーカー回りをアクリルとLEDを組み合わせてさりげなく照らすだけでも個性の演出には効果的です。サウンドアップと平行して自分好みのスタイルに磨き上げていけばカーオーディオがますます楽しくなっていくことでしょう。一方ではスペアタイヤスペースにサブウーファーをフラットに埋め込むなど、純正のデザイン、機能を損なわない取り付けにもカスタムの高いスキルは生かされていくのです。
同店の守備範囲はオーディオを始めとしたインテリアだけにとどまらず、足回りの加工やオールペンといったボディカスタム全般におよび、ショークオリティーの一台を丸ごと製作することも可能です。とはいえライトなオーダーにももちろん応えてくれるので、ちょっとした施工をきっかけにカスタムの扉を開けてみてはいかがでしょうか。
「当店は工賃を抑えめに設定しているので、カスタムをしても思ったほどの出費にはならないかと思います。ユニットを購入していただければ、ETCやカーナビは工賃無料で取り付けています」
ヤリスクロスのシステム詳細については下のバナーをクリック
■ブランド情報

北海道札幌市の『LEGATO SOUND』は、2016年に創業したカーオーディオ専門店です。当初は”車音工房LEGATO”という名で営業していましたが、2020年3月の新店舗移転とともに心機一転店名も改められました。道央自動車道・北郷ICから1kmあまりの厚別通り沿いと、アクセスも大幅に改善されています。
代表の古瀬さんは国産メーカーでの勤務歴がありユニットへの理解がとても深く、思わぬ不具合にもスムーズに対応してくれます。また調整技術にも長けていて、DSPを駆使した現代的なシステムを高い完成度で仕上げてくれます。
「噛み砕いて言えばDSPは車内に王様席を作る機械です。中心からずれている運転席を、本来の理想的な位置で音楽が聴けるよう修正することができるのです。場合によってはスピーカー交換ではなくDSPの導入から始めてもいいと思います。DSPの効果のほどはデモカーで体感してみてください。そうすれば自分のクルマでもどのように音が変わるのかイメージしやすくなると思います」
このように専門用語を避けたわかりやすい説明は、常日頃の接客でも心がけていることです。またJLオーディオを使ったデモカーは、次の目標とするのにちょうどいいくらいのハイファイシステムが組まれています。
システムの選定においては特定のブランドに偏ることはなく、専門店向きなハイエンドユーザーから量販店感覚で訪れるライト層まで、それぞれのニーズに合わせたきめ細やかな提案を行っており、取り付け作業からも誠実な姿勢をうかがうことができます。
「見えない配線まで綺麗に引き回すことはもちろんですが、ケーブルの接続にギボシは使わずすべて直結することで接続不良を防いでいます。少しの手間で音がよくなるのであれば、そのための労力は惜しみません」
肩ひじ張らずにリラックスして相談に臨めるこのお店は女性でも入りやすく、学生から年配層まで幅広いお客さんが訪れているようです。
「今のクルマの静音性に不満を感じて来店される年配のお客様もいらっしゃいます。当店は”車内空間の魔術師”に加盟しているので、デッドニングを施工するとその効果に大変驚かれます。音のスペシャリストとして様々なことができますので、音に関する悩みがあればお気軽にご相談ください」

※画像、システム図はクリックで拡大します。
【スピーカー/サブウーファー】・・製品名をクリックで製品紹介ページに移動します。

高品位なサウンドを実現させるために各ユニット新たに設計開発がなされた次世代コンポーネントスピーカー。

高音質再生とコストパフォーマンスを実現した12インチサブウーファー
【パワーアンプ】・・製品名をクリックで製品紹介ページに移動します。
・GZUA 4.150SQ-PLUS(フロントスピーカー用)

音質性能をさらに高めたハイグレードAB 級4chパワーアンプ
・GZUA 2.250SQ-PLUS(サブウーファー用)

音質性能をさらに高めたハイグレードAB 級2chパワーアンプ
【デジタルプロセッサー・周辺機器】・・製品名をクリックで製品紹介ページに移動します。
・GZDSP 6-8XPRO(8chシグナルプロセッサー)

多様な車両環境、ニーズに合わせて進化を遂げた最新のデジタルサウンドプロセッサー

入力切替(メイン、AUX、オプティカル、コアキシャル、Bluetooth)、音量調節(メインボリューム、サブボリューム)を可能にした専用コントローラー

スマートフォンやデジタルプレーヤーのBluetoothの音声受信機能とアプリコントロール機能を備えた専用レシーバー
↓↓オーディオユニット装着前後の比較をYouTubeチャンネルにて配信中↓↓
■ヤリスクロスに関するオーディオアップグレードをまとめたコーナーはこちら
■ブランド情報
●RS Experience M・・・・ブルー/¥165,000(税別価格 ¥150,000)

●RS Experience M -Limited-(ブラック)/¥187,000(税別価格 ¥170,000)


■ブランド情報

美女木JCT近くで2010年より営業しているのが『サウンドオフィス スイング』です。首都高速5号池袋線・戸田IC、戸田南IC、もしくは東京外環自動車道・戸田東IC、戸田西ICと様々なアクセスがあり、南稜高校と笹目中学校を結ぶ通り沿いに店舗を構えています。
代表の棚橋さんは他店でインストーラーとして実績を重ねた後に独立し、自分が本当に良いと思えるユニットを忖度なく提案したいという思いでユーザーと真摯に向き合っています。
「お客様にまず考えていただきたいのは音をよくしたいのか、あるいはただものを買い替えたいだけなのか、ということです。いくらいいユニットを買っても適切な取り付けをしなければいい音にはなりません。ですので試聴はデモボードよりも、車両に取り付けた状態で聴いていただくことを重視しています。また当店のバッフルはもれなく合板を使用しているのですが、MDFと合板で音質の違いが聴き比べられるようにもしています」
デモカーは2台用意されていますが、他に棚橋さんが通勤に使っている走行距離10万km超えの中古の軽カーにもオーディオを組み、ベース車のグレードや状態にかかわらずいい音にはいい環境作りがいかに大切であるかを体感してもらっているそうです。
予算を少しでも抑えたいというのはユーザーにとっては当然の気持ちですが、工賃を必要以上に削ってしまうと期待していたような音質にはならず、結果的に予算すべてが無駄になりかねません。とはいえ低予算でできるアプローチも考えてもらえるので心配は無用です。
「エントリー向けのスピーカーならグラウンドゼロのGZRC 165.2SQ-Ⅳは断トツでオススメです。このクラスのユニットを使う方はパワーアンプ導入までは行かないと思うのですが、本機なら純正の内蔵アンプでも十分に満足できるレベルで鳴ってくれます。また予算の多くをユニット代に注いで工賃等を削るくらいなら、デッドニングのみを提案したいです。しっかりとデッドニングを行えば純正スピーカーのままでも音の良化は実感できます」
こうして手抜きのないインストールが行われていくのですが、作業前には1000枚以上の画像を撮ってキズなどを徹底的にチェックしているそうです。こうしてプランニングから施工に至るすべてに責任を持ち、自分自身も納得できるサウンドをユーザーに届けているのです。

ラスベガスで開催されるSEMAショーに毎年出展を続けるなど、積極的な海外展開を行っているのが福岡の『ジェイブラッド』です。九州縦貫自動車道・小倉東ICからは4km足らず、県道25号(門司行橋線)沿いに大型の店舗を構えています。
2003年にエアロブランド”JOBデザイン”の起ち上げとほぼ時を同じくして、アンテナショップ的な意味合いのカスタムショップとしてジェイブラッドもオープンしました。代表の城さんは世界を相手に仕事をしたいと、建築業からこの世界へ転身してきました。
「若い頃からハマっていたバイクやクルマのカスタムが次第に趣味の範疇を越えていくなかで、モノ作りこそが自分の天職と考えるようになりエアロの開発をスタートしました」
セダンにデュフューザーを付けるなど、従来のラグジュアリースタイルにスポーティテイストを加えたJOBデザインのエアロは、瞬く間にワールドワイドな知名度を誇るブランドへと成長していきました。
「エアロはすべて自社工場で開発・生産を行っています。特に取り付け性に関してはパーツの縮みまで計算し、高精度なフィッティングを実現しています」
こうしたこだわりはすべてユーザーへ向けられたもの。ジェイブラッドにおけるカスタムワークでもこの姿勢は貫かれています。
「お預かりした車両は念入りに養生し、取り外した部品も必ず段ボールを1枚敷いて地べたに置かないようにしています。こうした心がけはクルマが私たちのものではなくお客様のものだからです。軽カーであろうと超高級車であろうと扱いは一切変わりません。スタッフは常に神経を研ぎ澄ませながら作業に取り組んでいます」
足回りの加工からワンオフエアロ製作まであらゆるカスタムを手がけており、オーディオもちろんそのひとつに含まれます。
「足回りや外装から始められる方が多いのですが、4~5年ほど前からバイクのカスタムが一気に増え、ハーレーの場合だとオーディオまでセットで組むのが当たり前になっています。マフラーまでいじると純正の音量では聴こえないので、ロックフォードなどを組めば音楽を気持ちよく楽しめるようになります」
城さん自身もかつてはショップに通っていたお客さんだっただけに、ユーザーの気持ちはよく理解しています。
「店頭に高級車が並んでいても身構えなくて大丈夫です。ないものを作り出せるショップですので、オリジナリティーを求める方に絶対に損はさせません」