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【プロショップ紹介動画Vol.5】熊本県熊本市 Little Wing Car Hi-Fi(リトルウイング カーハイファイ)

2021年1月20日 水曜日

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【YouTube】デッドニング でトラック が静かになるか検証!【ロードノイズ対策 日野レンジャー】

2021年1月13日 水曜日

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◆ブランド情報

“世界をリードする、アコースティックマテリアルのエキスパート”

【新製品】Hyper Sub-zero Treatment(SE)を施した車両用ヒューズ発売

2021年1月13日 水曜日

Hyper Sub-zero Fuse(SE)は、Hyper Sub-zero Treatment(Excellent)を基本設計として、さらに新たな物性処理(Scientific Effect)を施工した製品で、従来品のエクセレントクライオヒューズ(EXC-HG-FUSEシリーズ)の高品位製品の位置付けとなります。「ハイパー・サブゼロ・トリートメント」は、サブゼロ処理研究所(CTL)と熱処理専門会社である八田工業(大阪府堺市)が共同開発した独自技術を使った新しい深冷処理。コンピューターによる厳密な温度管理のもとで行うHST処理はクラスターがきちっと揃い、信号の流れが一気に向上します。

※SEとはScientific Effectのこと
※従来品のEXC-HG-FUSE(エクセレントクライオヒューズ)は併売いたします

<主な特長>
●カーオーディオの音質向上
●エンジンノイズが低減
●燃費や加速性能がアップ
●エンジンの回転フィールがスムーズに

Hyper Sub-zero Fuse(Scientific Effect)製品ラインナップ

Hyper Sub-zero Fuse-SBFW-L(SE) 
仕様:MIDI(AFS)ヒューズ 標準小売価格:¥5,000(税別)
●30A~100Aまで6アイテム(30Sn/40Sn/50Sn/60Sn/80Sn/100Sn)
※70アンペア、125アンペア、150アンペア 受注生産品 ※150アンペアはM6ボルト固定タイプ
●主にCAR AUDIO機器用などの回路保護、及び車輌「電装系」用●定格電圧:DC58V
●M5ボルト固定タイプ 国際標準品-部材を使用(日本製)スズメッキ処理

 

Hyper Sub-zero-Metal component (SE) 1 (For SBFW-L type FUSE) 
仕様:MIDI(AFS)ヒューズホルダー用メタルコンポーネント 標準小売価格:¥6,000(税別)
●市販のMIDIヒューズホルダーのメタル部分を本製品(SE)に交換して使用
※写真のヒューズは付属しておりません(装着イメージです)
※トライアル企画製品(数量限定品)

 


Hyper Sub-zero Fuse-ATO(SE) 
仕様:ATOヒューズ 標準小売価格:¥2,500(税別)
●1A~40Aまで12アイテム(1Sn/2Sn/3Sn/4Sn/5Sn/7.5Sn/10Sn/15Sn/20Sn/25Sn/30Sn/40Sn)
●主にCAR AUDIO機器用などの回路保護、及び車輌「電装系」用●定格電圧:DC32V
●UL規格品、国際標準品-部材を使用(日本製)スズメッキ処理

 


Hyper Sub-zero Fuse-MINI(SE) 
仕様:MINIヒューズ 標準小売価格:¥2,000(税別)
●2A~30Aまで10アイテム(2S/3S/4S/5S/7.5S/10S/15S/20S/25S/30S)
●MINIヒューズ(主に車輌「電装系」用)●定格電圧:DC32V
●UL規格品、国際標準品-部材を使用(日本製)銀メッキ処理

 


Hyper Sub-zero Fuse-LP(SE) 
仕様:LP(低背)ヒューズ 標準小売価格:¥1,500(税別)
●2A~30Aまで9アイテム(2S/3S/5S/7.5S/10S/15S/20S/25S/30S)
●LPヒューズはMINI FUSEの小型・軽量化を実現するために開発されたヒューズ
●定格電圧:DC58V●国際標準品-部材を使用(日本製)銀メッキ処理

 

・施工施設;八田工業株式会社
・サブゼロ処理制御装置によるガス雰囲気法(ガス法)
・コンピュータによる温度及び工程管理
・設定冷却温度;-100℃~-150℃

 

【YouTube】チューンナップサブウーファー 8インチ vs 10インチ 徹底比較【C-HR】

2021年1月6日 水曜日

μ-Dimension Blackbox X8

・仕様:8inch(20cm)薄型チューンナップサブウーファー(アンプ内蔵)・本体価格¥38,000(税別)・リモートベースコントローラー付属

μ-Dimension Blackbox X10

●仕様:10inch(25cm)薄型チューンナップサブウーファー(アンプ内蔵)・本体価格¥46,000(税別)・リモートベースコントローラー付属

【Blackboxシリーズの特徴】

・定在波対策にREALSCHILD DIFFUSION®を採用
(自然な音楽再生に悪影響を与える定在波を徹底的に低減)

・省スペースコンパクトサイズながら上質な重低音再生を実現
・驚異の薄型 助手席シート下などにも設置可能
・μの赤いロゴが映えるブラッククロームグリル

μの赤いロゴが映えるブラッククロームグリルが奢られた高剛性アルミダイキャストボディに、最大出力160Wのアンプを搭載。エンクロージャー内部で発生し、自然な音楽再生に悪影響を与える”定在波”を徹底的に低減する対策素材としてレアルシルト・ディフュージョンを採用。コンパクトサイズながら上質な重低音再生を実現します。

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【群馬県】GROUNDZERO & JL AUDIOデモカー BMW 4シリーズ(F32)試聴会開催!

2021年1月6日 水曜日

 

【スピーカーユニット】

GZCS100BMW-SQ+A       標準小売価格 ¥61,000円(税別)
●仕様:10cm2wayコンポーネントスピーカー●周波数帯域:100Hz-25kHz●最大入力:100W●定格入力:50W●主な適合車種:BMW1シリーズ(F20)、BMW2シリーズ(F22、F45)、BMW3シリーズ(F30)他

GZCS 200BMW-SW(ペア)  標準小売価格 ¥68,000円(税別)
●仕様:8インチ(20cm)サブウーファー●周波数帯域:35Hz-250Hz●最大入力:160W●定格入力:100W●公称インピーダンス:2Ω●専用ハーネス付属※ペア売りでの販売となります。

【GZCS 100BMW-適合表はこちらのバナーをクリック】

 

 

 

 

◇本製品はBMW を熟知し且つカーオーディオの取付技術に優れたイース・コーポレーション正規取扱店でのご購入、取付を推奨いたします。
◇仕様・年式によって純正ウーファーとエンクロージャーが接着されている場合があります。脱着、加工取付が困難な場合もありますので取付は販売店にご依頼ください。

【パワーアンプ】

VX1000/5i   販売価格(税別):  ¥336,000
●仕様:5ch(5/3ch)パワーアンプ●定格出力(MAIN):75W×4(4Ω)100W×4(2Ω)200W×2(4Ωブリッジ)●定格出力(SUB)400W×1(4Ω)500W×1(3Ω)600W×1(2Ω)●周波数特性:12Hz〜24kHz(+0-1dB:MAIN)12-1kHz(+0-1dB:Sub) ●S/N比:99dB以上(アナログ入力)100dB以上(デジタル入力:MAIN) 99dB以上(デジタル入力:SUB)●入力感度:200mV〜16V●クロスオーバー:ハイパス/ローパス20Hz〜20kHz(-6/-12/-18/-24/-36/-48dB/oct)●S/PDIF入力対応●ハイレベルインプット対応(別売)●サイズ(幅×奥行×高さ):287×168×54mm●推奨ヒューズ容量:80A●リモートコントローラー対応(DRC-205別売)
 
DRC-205   販売価格(税別):  ¥21,000
●仕様:リモートコントローラー●形式:LED内蔵デュアルコンセントリックタイプ(内周・外周ダイヤル+センターボタン)●対応製品:VXiシリーズ、FiX86、Twk88&TwKD8

■ブランド情報

【プロショップ紹介動画Vol.4】静岡県浜松市「レジェ―ラ」

2020年12月30日 水曜日

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【YouTube】ドアのデッドニング 6つの取付工程をまとめて紹介【日産ジューク】

2020年12月23日 水曜日

車への施工は最寄りのカーオーディオショップ、車内空間の魔術師加盟店にご依頼ください。

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◆ブランド情報

“世界をリードする、アコースティックマテリアルのエキスパート”

車のオーディオ選びをサポートするスタートガイドブック無料配布中!

2020年12月22日 火曜日

カーオーディオ スタートガイドブック 2020-2021

【内容】

“グッドサウンド”があればドライブはもっと楽しくなる!

01、Car Audio スタイル・コレクション

02、「お手軽な始め方」教えます!

03、「ステップアップ法」詳細レクチャー

04、Event&Show Report 2019-2020 Season他情報満載!

 

 

 

 

カーオーディオスタートガイドブックは無料でご請求いただけます。

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【カーオーディオ総合カタログについて】

2020年度版(VOL.19)よりユーザー様へはWEBカタログにて対応いたします。

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トータルカーケア イメージス (images)

2020年12月22日 火曜日

若いユーザーに支持されシーンを盛り上げる

”ストップthe若者クルマ離れ”を旗印に沖縄県で活動しているショップが『トータル カーケア イメージス』です。沖縄自動車道北中城ICから西へ2kmあまり、県道81号沿いに店舗を構えています。同じ場所で長らくカーフィルムの施工をメインに営業していましたが、代表の仲村さんが2016年にお店を引き継いでからはカーオーディオを主軸としたショップに生まれ変わりました。仲村さんはかつて本格的にバンド活動に傾倒していた時期があり、それが転じてプロのオーディオインストーラーとなったのです

「クルマ離れが進んでいる昨今ですが、それでも当店では若い方が次第に増えてきました。オーディオショップとしてはこちらもまだまだ若いお店なので、お客様と一緒に学び、楽しんでいきたいと思っています。」

純正オーディオに物足りなさを感じているユーザーには、手の届きやすいライトなシステムから提案してくれるので初心者でも安心です。同店では最初のステップとしてサブウーファーから勧めていくケースが多いそうです。

「フロントスピーカーでは鳴らし切れない低音が再生できるサブウーファーは、それがあるだけで音が劇的に変わり違いは誰の耳にも明らかです。当店ではグラウンドゼロが人気のブランドで、例えばボックス一体型のサブウーファー・GZIB 200XBRに、GZIA 2080HPX-Ⅱのパワーアンプという組み合わせなら5万円足らずでユニットを揃えることができ良質な低音が手に入ります」

そこからフロントスピーカーの交換など徐々に進めていけば負担が軽減でき、音の変化をわかりやすく楽しみながらシステムアップを図ることができるでしょう。同店ならさらにその先にあるハイファイサウンドまで着実に音質を磨き上げていくことも可能です。またトランクオーディオを始めとするカスタムインストールも得意にしており、音だけでなく見た目にもこだわりたいというニーズにもハイセンスなデザインで個性を演出してくれます。

オーディオ以外にはボディコーティングやカーフィルムの施工実績も豊富で、特に色味が豊かに変化するオーロラフィルムは人気となっているアイテムです。フィルム施工をきっかけにオーディオにはまっていくユーザーも少なくなく、沖縄のカーオーディオシーンを支える重要ショップのひとつとなっています。

(2020.11取材)

ナチュラルサウンド

2020年12月17日 木曜日

本格的シアタールームまで完備する新進気鋭のショップ

2020年にオープンしたばかりのニューフェイスが広島県三次市にある『ナチュラルサウンド』です。中国自動車道・三次IC、もしくは三次東ICからいずれも5kmほどで、馬洗川と平行して走る国道18号沿いに店舗を構えています。新規ショップとはいえ代表の下岡さんはインストーラー歴20年を超えるキャリアを持っており、ユニットの価値をありのままに引き出し、店名通りの自然なサウンドを紡ぎ出してくれます。

「量販店のような入りやすさと専門店ならではの質の高いサウンドを提供できるお店を目指しています。高額なユニットをこちらから勧めることはせず、今付いているものを生かしながらプランを考えていきますので初心者の方も安心してお越しください。当店に集まるお客様は聴きたいスピーカーがあれば快くクルマを試聴用に貸し出してくれたりとお互いの交流が深く、お客様がお客様を育てているようなお店です。若い方にカーオーディオの楽しさを知ってもらうきっかけ作りもしていけたらと思っています。」

まだ真新しい店内には試聴スペースももちろん完備していますが、一般的なデモボードとは仕様が少し異なっています。スピーカーはすべて耳の高さにセッティングされており実際の環境に近い状態を再現しているのです。いい音を正しく伝えようという同店のこだわりはそれだけに留まらず、店舗2Fには150インチのスクリーンとホーム用のハイエンドスピーカーを使用した13.1chの本格的なシアタールームまで備えています。普段はレンタルルームとして使われていますが、カーオーディオのお客さんも希望があれば試聴することが可能です。

「音の好みは人それぞれなだけに、いい音とはどんなのものなのかつかみ切れていない方もいると思います。そこでシアタールームのサウンドを基準とすれば音作りの方向性も見えやすくなると思いますし、この音が車内に展開されると思えばカーオーディオ未経験の方でもイメージしやすくなると思います。」

加工をともなう場合でも純正ラインに合わせて後付け感のないインストールを行うなどユーザーの希望に合わせていくことはもちろんですが、下岡さんが最初から最後まで責任を持って作り上げるサウンドにはユーザーの性格や思いまでも反映されており、大きな感動をもたらしてくれることでしょう。

(2020.10取材)

 

 
 
 
 
 

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