投稿者のアーカイブ

【YouTube】プロショップ紹介動画Vol.47 東京都西多摩郡 MST(モービル サウンド テクノロジ-)

2025年4月2日 水曜日

▼▼店舗紹介ページはこちらの画像をクリック▼▼

 

MST(モービル サウンド テクノロジ-)

2025年4月2日 水曜日

 

技術のアップデートを欠かさず最新シーンに対応する

圏央道・日の出IC料金所のすぐ裏手に広々したファクトリーを構える『モービル・サウンド・テクノロジー(MST)』は2011年のオープンになります。当初は車両販売を中心としていましたが代表の小川さんは元々カーオーディオショップの勤務歴があり、2014年に現在の場所に移った時期と前後してカーオーディオも本格的に手がけるようになったのです。

同店ではプロの目で厳選したユニットを勧めるのはもちろんですが、単にパッケージされたセットを組むだけでなく、ライフスタイルや嗜好に合わせてその人だけのシステムコーディネートをしてくれるのが特徴です。

「例えばドアのミッドは安価なトレードインスピーカーにする代わりにツイーターは上級モデルを使ってみるとか、お客様の要望を的確につかんで型にとらわれない様々な組み合わせが提案できます。」

新規ユーザーに対しては最初からあれもこれもと欲張らず、少しずつシステムアップしながら音の変化を長期的に楽しんでもらうことを意識しているそうです。一般的に最初はフロントスピーカー交換が鉄板ですが、MSTではアンプ内蔵DSPから始めるのもオススメの作戦です。

「スピーカー交換ならグラウンドゼロのGZUCシリーズが人気です。低音がしっかり出てツイーターも大きめなので全体的にしっかり鳴ってくれます。またミッドレンジが単体でラインアップしているので、3ウェイにも手軽に移行できます。あるいは純正スピーカーのままアンプ内蔵DSPを組んでも調整によって音はみちがるし、必要なケーブルが減ることででコストが抑えられます。ビギナーさんならコスパに優れたミューディメンションのDSP-680AMPV2が最適ですが、ワンランク上を目指すならJLオーディオのアンプ内蔵DSPだとコンパクトなうえに高レベルな音質が狙えます。」

最新のモードに対応していくためMSTは知識と技術のアップデートを常に欠かしません。デジタル系においてもストリーミングなど周囲を取り巻くシーンにまで目を光らせ、果てはUSBケーブルを試作するなど最新技術の可能性を探求する姿勢はまさに店名に象徴されていると言えるでしょう。

同店ではベース車の購入から足回り加工までワンストップで行えるため効率よくカスタムが進められます。ホイール交換の際には装着イメージをCGで起こしたり、完成形まで一貫性のあるストーリーを共有しながら仕上げていくことができるのです。

クオリティーガレージ

2025年4月1日 火曜日

営業時間:09:30~18:00

定休日:日曜日、祝日

Blueaudio(ブルーオーディオ)

2025年3月26日 水曜日

【GROUNDZERO】URANIUMシリーズ2ウェイスピーカー、パッシブレスモデル発売!

2025年3月25日 火曜日

高品位なサウンドを実現

パッシブレスの 2wayコンポーネントスピーカー 

GZUC 165.2SQ-ACT

GZUC165.2SQ-ACTは音質を求めるカーオーディオユーザーのために開発された2Wayコンポーネントスピーカーです。高い再生能力を持つブラックアノダイズドアルミニウムコーンのウーファー、シルクドームツイーターを採用。オプションのツイーターポッドGZTH 25-28Bに対応しインストールの幅を広げます。

 

GZUC 165.2SQ-ACT  ¥110,000  税抜価格:¥1,000 

●仕様:16.5cm2wayコンポーネントスピーカー●最大入力:230W●定格入力:140W●公称インピーダンス:4Ω●周波数特性:40Hz~25kHz●能率:89dB●取付穴直径:144mm(ウーファー部)●取付深さ:63mm(ウーファー部)●ツイーターハウジングGZTH25-28B対応●スピーカーグリル:サイズ(幅×高さ)180mm ×21mm●ツイーターマウント:フラッシュ※パッシブレスモデル(別途2Way対応クロスオーバー機能搭載のDSPまたは2Wayクロスオーバーネットワークが必要です。DSPの設定は最寄りのカーオーディオショップへご依頼ください。)

◆2ウェイ対応のクロスオーバーネットワークGZUX 165.2SQ

GZUX 165.2SQ 販売価格(税込):  ¥25,300  税抜価格:¥23,000

●仕様:2Wayクロスオーバー●レベルコントロール装備(ツィーター3段階/ミッドハイ3段階)

■-12dB/oct クロスオーバーネットワーク
ツィーター3段階(+2,0,-2)/ミッドハイ3段階(+1,0,-2)調整できます。

 

◆ブランド情報

 

【YouTube】プロショップ紹介動画Vol.46 鳥取県米子市 ウェイブトゥポート(Wave2Port)

2025年3月5日 水曜日

▼▼店舗紹介ページはこちらの画像をクリック▼▼

ウェイブトゥポート(Wave2Port)

2025年3月4日 火曜日

上質なサウンドで行けば行くほど幸せになれる

山陰自動車道・日野川東IC、米子東IC、もしくは中国横断自動車道・米子ICからいずれも5分あまり、国道9号沿いに店を構えているのが『Wave2Port』です。代表の山本さんは実家の電装店に勤めながら仕事としてオーディオを組むこともあったのですが、その魅力に次第に魅かれてプロのインストーラーを志し、2006年に同店を立ち上げました。

「純正プラスαくらいの音でいいなら量販店に行くと思うんです。それよりもう少し上のレベルを求めるユーザーさんの期待に応えられるショップを目指してこのお店を始めました」

これまでにもサウンドコンテストで数々の実績を残す実力派のハイファイショップですが、その入口となるライトなところからカーオーディオの楽しさを丁寧に伝えています。

「オーディオが初めてというお客様には、普段聴いている曲をデモボードで試聴していただいてます。エントリーからハイエンドまで16種類ほどのスピーカーを設置しており、ブランドやグレードによる音の違いを体感すれば、自分の目指すところが自然と定まってくるので、それに合わせた提案を行っていきます」

まずはカーオーディオがどういう世界なのかを知ってもらうことが先決です。そのため必要な説明には時間や手間を惜しみません。

「せっかく来ていただいたお客様には満足して帰っていただきたいという思いが強くあります。たとえ相談だけであっても、何かしら得るものを持ち帰ってほしいんです。地元密着型のショップとして長いお付き合いをしていきたいので、インストール作業においてもお客様の希望と食い違いが生じないよう細かく確認しながら進めています」

2017年からは国内最大級のホームオーディオ専門店『アバック』に鳥取店として加盟し、ホーム&カーの二刀流で新たな展開を行っています。

「ホームのトレンドをつかみながらそこで得た知識、技術、パーツなどをカーオーディオにもフィードバックしてよりよいサウンドを提供していきます。ホームも試聴できますのでカーオーディオのユーザーさんも参考にしてみてください」

また、カーオーディオを組んだ後は盗難がより心配になります。そうした不安を取り除くためセキュリティーにも力を入れており、快適・安心なカーオーディオライフをあらゆる形でサポートしてくれるショップです。

ハイエース を StP で車両全体をフル防振するとこんなに変わる!【 ロードノイズ対策 】

2025年2月26日 水曜日

【施工車両】トヨタハイエースバン スーパーGL

■使用した素材はYouTube動画をご覧ください!

【関連動画】ルーフ防振編

◆取付についてのお問合せ、ご用命、お取り付けは、全国のイース・コーポレーション正規取扱店にご依頼ください。

 お近くのショップ検索はコチラ

■防振材StP (Standartplast)についてはこちら

■車内空間の魔術師はこちら

 

サウンドガイア

2025年2月21日 金曜日

親子二代で“優しいサウンド”を追求する

ベテランユーザーからエントリーユーザーまでが幅広く集まるショップとなっている『サウンドガイア』(静岡県静岡市葵区南安倍2丁目9-3)。東名高速道路・静岡インターから1号線を走り約5分というアクセス至便の場所にあり、県内はもちろん県外からの来店も多いお店です。サウンドガイアは1999年に創業したショップです、代表の大池さんは10年間量販店で勤めカーオーディオ好きが高じて独立開業しました。「カーオーディオは長く楽しめる趣味なので、広く伝えていきたいと思ったのです」。現在はご子息と二人でショップを切り盛りしているのも同店の特徴です。オーディオイベントであるCFF(カーオーディオファミリーフェスティバル)を開催するなどオーディオシーンを盛り上げることにも積極的な同ショップは静岡のオーディオ発信地にもなっています。

サウンドガイアは創業以来アナログに強いショップとして多くのユーザーを魅了してきました。大池代表がこだわってきたのも優しく包み込まれるようなアナログサウンドです。しかし一方ではDSPやデジタル・メディアプレイヤーなどを使ったデジタルシステムにも精通しているのも特徴です。こちらはご子息が担当しているので、大池代表=アナログ派、ご子息=デジタル派と双方のユーザーニーズをくみ取れる態勢となっているのも特徴です。

「若いユーザーにはDSPなどを積極的に使うシステムが多いです、そんな時には息子がいろいろアドバイスするようにしています。フロント3ウェイ・システムなどマルチウェイのシステムにも精通しています。一方の私は開業以来ずっとアナログシステムを得意としてきました、それぞれの得意分野を持って両輪でアドバイスできるのがサウンドガイアの特徴だと思っています」

DSPの活用方法をユーザーに伝えていくスタンスも同ショップは独特です。自社で培った調整方法はホームページで公開して、多くのユーザーにDSPとは何かを伝える努力も怠っていません。

しかしDSPを使う際にもサウンドガイア流の調整スタイルがあります。そのひとつがDSPだけにに頼らない調整を実施しています。

「クロスオーバーは積極的に用いるのですがタイムアライメントやイコライザーなどはDSPに大きく依存することはしません。これまで培ったアナログの技術を生かして取り付けを追い込んで高音質を実現するようにしています。サウンドガイアが目標にしているのはあくまでも自然な音なのです」

そんな同ショップの音作りの思想を知るにはデモカーであるメルセデスを試聴するのが一番わかりやすいでしょう。AUNEのデジタルメディアプレイヤーであるGTS1とDSPにはリゾルトのX-12DSPを用いてフロント3ウェイ+サブウーファー+リアスピーカーというシステムを組んでいます。ハイエンド狙いのシステムですが重視したのは“音色”です。

「フロント3ウェイ、リアスピーカー、サブウーファーをリゾルトのDSP(12チャンネル)でコントロールしています。しかしクロスオーバーとゲインはしっかり使いますがイコライザーやタイムライメントはほとんど使いません。このあたりはインストールで徹底的に追い込んでいくことで狙い通りのサウンドを表現しています、これも当ショップのやり方なのです。そうして音色を大切にしたデモカーができたと自負しているので一度体験してみてください」

サウンドガイアのョップ名は大池さんがかつて見た映画「ガイアシンフォニー」が由来になっています。ガイアとはギリシャ神話の大地の女神を意味します。ガイアは優しく身を包み込む女神なので、それになぞらえてリスナーを包み込んでくれる優しい音楽を目指すという意味が込められているのです。親子二代でより良いサウンドを追求し続けるサウンドガイア、幅広いユーザーニーズをくみ取ってくれる信頼のショップとなっています。

イベントの様子を動画でご紹介!「イース・サウンドファナティクスミーティング2024 in 岡山 with EMMA」

2025年2月19日 水曜日

上位入賞者リザルト&フォトギャラリーはこちらのバナーをクリック

 

 
 
 
 
 

↑PageTop