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ドアの響きを整える音質向上アイテム“SEION(整音)KIT“

2021年7月28日 水曜日

【主な特徴】

■スピーカーの音質向上を目的に開発、車種ごとにドアの内部構造をチューニング

■制振材・遮音材・吸電材(RAM-25)を3種類の素材をパッケージ

■施工はプロにお任せ(全国の車内空間の魔術師加盟店にて承ります。)

【対応車種】バナーをクリックすると詳細ページへリンクします。

①トヨタ・ヤリスクロス専用SEION(整音)KIT

■ヤリスクロス施工例

振動を抑制する制振材、音をシャットアウトする遮音材、音響用電磁波吸収シートRAM-25を使用しています。

②トヨタ・プリウス(30系)専用SEION(整音)KITV2

■プリウス(30系)施工例

振動を抑制する制振材、音をシャットアウトする遮音材、音響用電磁波吸収シートRAM-25を使用しています。

③トヨタ・ノア/ヴォクシー/エスクァイア(80系)専用SEION(整音)KIT

 

■ヴォクシー(80系)施工例

振動を抑制する制振材、音をシャットアウトする遮音材、音響用電磁波吸収シートRAM-25を使用しています。

トヨタハリアー(60系)専用SEION(整音)KIT

■ハリアー(60系)施工例

振動を抑制する制振材、音をシャットアウトする遮音材、音響用電磁波吸収シートRAM-25を使用しています。

トヨタカローラスポーツ(210系)専用SEION(整音)KIT

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■カローラスポーツ(210系)施工例

振動を抑制する制振材、音をシャットアウトする遮音材、音響用電磁波吸収シートRAM-25を使用しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※SEIONKIT(整音)キットは車内空間の魔術師加盟店専売モデルです。購入及び施工は最寄りの車内空間の魔術師加盟店にてお求めください。

 

■SEIONKIT(整音キット)の購入・施工はこちら

FLASH POINT

2021年7月27日 火曜日

絶妙なチューニングで好みのサウンドが生み出される

東海北陸自動車道・岐阜各務原ICを下りて国道21号(那珂バイパス)を東に進むこと8kmあまり、三ツ池町3丁目交差点前に店舗を構えているのが『FLASH POINT』です。代表の田中さんはそれまで自動車ディーラーに勤めていましたが音楽関係の仕事をしたいという思いもあり、両者が合わさる形で2002年にカーオーディオ専門店のオープンに至りました。とりわけ田中さんが興味を持っていたのがミキシング。それだけにオーディオの調整には絶対の自信を持っています。

「音を合わせる作業が好きなんでしょうね。ただ正確な音にするだけでなくお客様の好みに合わせたチューニングが可能です。そこでDSPがあれば言うことありませんが、調整幅の少ないナビでもできることはあります。好みのサウンドを見つけ出すため、初めて来店されるお客様にはたっぷり時間をかけてお話をうかがっています」

コアなユーザーも唸らせるハイファイショップですが専門店的な堅苦しさはなく、アットホームで初心者を大切にしているショップです。試聴ボードにディスプレイされているスピーカーが、2万円台のエントリーモデルが中心となっていることからもそれがうかがえます。

「何を選べばいいのかわからないという方でも心配いりません。普段聴かれている音楽、意識しているのは楽器なのかボーカルなのか、お話をうかがったうえで好みに合いそうなユニットをこちらでいくつかピックアップしますので、音のテイストの違いなどを聴き比べてみてください」

また限られた予算のなかでも先を見据えた無理のないプランを提案してくれるので、システムアップもスムーズに進めることができます。

「ひとまずデッドニングは後回しにしてスピーカー交換してもいいですし、逆にデッドニングだけ先に施工するのもアリです。どちらがお客様にとって有効なのかはアドバイスいたします。一度にすべて終わらせようとするのではなく、順番に少しずつ進めながらカーオーディオを長く楽しんでいただきたいですね」

音質の変化を段階を追って味わっていけば、カーオーディオがより魅力的なものとなっていくはずです。このお店とユーザーが接点を持つことで、カーオーディオという趣味に一気に火がつくことでしょう。

トヨタ・C-HR オーディオアップグレードプラン

2021年7月27日 火曜日

INDEX ※サムネをクリックすると記事がご覧いただけます。

①【YouTube】ユニティードライバー を搭載した本格的なオーディオカー を紹介!

・ユニティドライバーを実際取付し測定検証しています。

TOYOTA C-HR CDT AUDIO × μ-Dimension(2020)

・米国のスピーカーブランドCDT AUDIOとμ-DimensionDSP-680AMPを組み合わせたデモカーです。

TOYOTA C-HR VIBE British Audio

英国VIBEの最上級シリーズ「CVEN」シリーズでコーディネートされたデモカーです。

④車種別専用スピーカーキット「パーフェクト・パッケージ」

◆お近くのカーオーディオ専門店はコチラ

 

 

ビーパックス京都店

2021年7月26日 月曜日

カーフィルムのオーソリティーショップはサウンドメイクも定評あり

京都市の西京極総合運動公園近く、葛野西通り沿いに店舗を構えているのが『ビーパックス』です。カーフィルム・カーコーティングの専門店として1992年に創業したショップで、とりわけカーフィルムにおいては代表の井上さんが「JCAA(自動車用フィルム施工協会)」の理事を務めるなど第一人者的な存在です。

「ひとくちにカーフィルムといっても車検対応の解釈がまちまちな面があります。私たちはコンシューマーショップとしてお客様を守ることを第一に考え、しっかりとしたガイドラインを確立しています。当店で施工したクルマは100%安心してお乗りいただけます」
2000年頃からはセキュリティー、オーディオと業務の幅を広げ、現在では質の高いオーディオインストールを行うショップとしての認知も浸透しています。
フロントスタッフの有吉さんは大のオーディオ好きでもあり、グッドサウンドを求めるユーザーに対し豊かな知識をもって失敗のないプランを提案してくれます。

「おもにライトユーザーさんが中心ですが、DSPの導入やAピラー加工、アウターバッフル化といったサウンドアップに必要なインストールにはすべて対応できます。お客様に気に入っていただけるものを予算のなかでどのように実現するか、その先のシステムアップの可能性まで目を向けながらプランニングしています」
店内には試聴ボードも備えておりユーザーが好む音の傾向をつかみつつ、初心者であればデッドニングの有用性といった基礎知識まで丁寧に説明してもらえます。予算の目安となるよう5万、10万、15万円といったセットプランが用意されていますが、型通りのシステムにはめ込むのではなくひとりひとりに合わせたシステムを練り上げていくことのほうが多いようです。このように基本的なプロセスはオーディオ専門店となんら変わりありません。
作業ピットはオーディオなどの電装系、フィルム、コーティングと完全に分けられており、整った環境のなかでプロによる本格的な施工が行われます。敷居の高さを感じさせるマニアックな雰囲気はなく、フィルム目当てで訪れたお客さんが同店を通じてオーディオに興味を持ったり、またその逆のケースも多々あるそうです。

「量販店に近い感覚でどなたでも入りやすいお店だと思います。ライトにカーオーディオを始めたい方から、こだわりを持って音楽を楽しみたい方まで気軽にお越しください」

カーオーディオ スタジアム

2021年7月20日 火曜日

”初心者の日”を設けユーザーをグッドサウンドへ導く

『カーオーディオ スタジアム』は2005年にオープンした関西屈指のハイファイショップです。阪神高速12号守口線・守口出口からは寝屋川バイパスを経由しておよそ5kmほど、府道19号(茨木寝屋川線)沿いに1Fが作業ピット、2Fにゆったりとしたショールームを備えた店舗を構えています。

ハイエンド向けにはアルミ製のドアエンクロージャーを始めとする独自のノウハウを豊富に持っていますが、代表の桑野さんがとりわけ大切にしているのはエンドユーザーで、卓越したテクニックはエントリーシステムにも確実にフィードバックされていきます。

「これから始めようという方がいてこそのハイファイです。毎週土曜日は”初心者の日”と題して基本的なことをより丁寧にお答えしていますので、オーディオのことはまったくわからないという方でも遠慮なくご相談ください」

システムを決めていく際には試聴ボードやデモカーを聴いてもらい、まずは音の違いを実感してもらうそうです。その最中にもお店側は常にアンテナを張り巡らせ、ユーザーが音楽のどの部分を聴いているのか、その人にとってのいい音、求めているサウンドを見極めながらシステムの提案に生かしていくのです。

「プランを提案するうえで特に大事にしているのはシステムアップの順番です。マイナス部分を補うためにユニットを加えるのではなく、プラスの状態を保ちながら少しずつ進めていけるよう考えています。音が変わっていく過程まで楽しんでいただきたいので、一気に仕上げてしまいたいというお客様を、時にはこちらからブレーキをかけることすらあります」

グッドコンディションを保つための第一歩は必ずしもスピーカー交換だけとは限りません。特に必ず説明するのがデッドニングの有用性についてです。

「ドアのスピーカーが音楽性の7~8割を決定づけるといっても過言ではありません。スピーカーをただ取り付けただけではそのポテンシャルが発揮されません。予算が限られている方にはスピーカー交換より先にデッドニングからオススメすることもあります。その効果のほどはデッドニングの有無で聴き比べができるディスプレイを用意しているので、事前に体感していただくことができます」

こうして無駄なく磨き上げられたサウンドは、自分が選んだシステムに間違いはなかったとオーナーをこれ以上ない満足感で満たしてくれるはずです。

【YouTube】ビフォーアフターも比較!プリウス(30系)をスピーカー交換で音質改善【 カーオーディオ 実車編 】

2021年7月14日 水曜日

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【製品紹介】2021年上半期 カーオーディオ ランキング TOP5

2021年7月7日 水曜日

()イース・コーポレーション調べ 2021年1月~6月

<サブウーファー部門>・・・製品名、画像クリックで製品ページへ移動します。

第1位 JPS-100-8

PUNCHシリーズパワーアンプのスタイリッシュでスマートなデザインを継承し、ブラックを基調にした筐体には、カスタムメイドのアルミダイキャストボディを採用。 厚さ77mmの超薄型ユニットには8インチ(20cm)超薄型ウーファーユニットと最大出力100Wのパワーアンプを搭載。トップパネルにあるウーファーグリルの内側は青色LEDが点灯、センターのロゴバッジ周りは白色のLEDが点灯し、ドレスアップ効果ももたらしてくれる大人気モデル。RCA入力はもちろんのこと、RCA出力端子が装備されていない純正オーディオでも接続可能なハイレベル(スピーカーレベル)入力も装備しており、あらゆる車種に取り付けすることが可能。

第2位 BlackBox X8

 

μの赤いロゴが映えるブラッククロームグリルが奢られた高剛性アルミダイキャストボディに、8インチ(20cm)口径のウーファーユニットと最大出力160Wのアンプを搭載。助手席シート下などにも設置可能なコンパクトサイズながら上質な重低音再生を実現している。 また、エンクロージャー内部で発生し、自然な音楽再生に悪影響を与える”定在波”を徹底的に低減させるレアルシルト・ディフュージョンを採用。その結果、小型でありながら自然な広がり感と8インチとは思えないスケール感のある重低音再性を実現した。

第3位 PS-8

 

米国Rockford Fosgate社が設計開発したパワードサブウーファー。8インチ(20cm)超薄型ウーファーユニットと150Wを出力するClass-D小型高性能パワーアンプを搭載。365×238×83mm(幅x奥行x高さ)のコンパクトサイズでありながら想像以上の重低音再生を実現。

第4位 BlackBox X10

 

 

デュアルボイスコイルを備えた10インチサブウーファーユニットに最大200Wのハイパワーアンプを組合わせ、薄型でコンパクトなアルミキャストボディーに一体化。助手席シート下やセカンドシート下にインストールが可能。また、エンクロージャー内部で発生し、自然な音楽再生に悪影響を与える”定在波”を徹底的に低減するレアルシルト・ディフュージョンを採用。

第5位 GZIW 165X-II

GZIW 165X-IIは、小型バスレフエンクロージャーに最適化された6.5インチ(16.5cm)サイズの小口径サブウーファーユニットです。センターウーファー、ドアウーファーに最適です。

<スピーカー部門>・・・製品名、画像クリックで製品ページへ移動します。

第1位 R1525X2

カーオーディオ入門者向けとして、手軽に”Rockford Sound”を楽しんでもらうことを目的に開発されたPRIMEシリーズ13cmコアキシャルスピーカー。ウーファー部にポリプロピレンコーン、ツイーター部にシルクドームを採用。内蔵アンプでも十分に駆動するので純正からのアップグレードに最適です

第2位 GZIF 4001FX

ドイツGROUNDZEROのエントリースピーカーはGZICシリーズの薄型10cmコアキシャルスピーカー、取付深さ30mmの薄型サイズのためダッシュボード上にスピーカーを備える自動車に最適です。最近ではトラックへの装着が多いようです。

第3位 R165X3

カーオーディオ入門者向けとして、手軽に”Rockford Sound”を楽しんでもらうことを目的に開発されたPRIMEシリーズ16.5cmコアキシャルスピーカー。ウーファー部にポリプロピレンコーン、ツイーター部にシルクドームを採用。内蔵アンプでも十分に駆動するので純正からのアップグレードに最適です。市販のインナーバッフルボードに対応しています。

第4位 P1675

Rockford Fosgateのミドルクラススピーカー PUNCHシリーズ「P1675」は従来製品に比べ25%もコーン有効面積を増加させることに成功したVAST(Vertical Attach Surround Technique)サラウンドテクノロジー(特許出願中)やスピーカーユニット内部にクロスオーバーを隠す技術ICC (Integrated Concealed Crossover)を採用したPUNCHシリーズ16.5cm(17.15cm) 3ウェイコアキシャルスピーカーです。

第5位 R1675-S

カーオーディオ入門者向けとして、手軽に”Rockford Sound”を楽しんでもらうことを目的に開発されたPRIMEシリーズ16.5cmセパレートスピーカー。ウーファー部にポリプロピレンコーン、ツイーター部にマイラーバランスドームを採用。内蔵アンプでも十分に駆動するので純正からのアップグレードに最適です。ツイーター裏にクロスオーバーを装備、取付しやすいスピーカーになっています。

<パワーアンプ部門>・・・製品名、画像クリックで製品ページへ移動します。

第1位 DSP-680AMP

6chパワーアンプと8chデジタルプロセッサーの機能を兼ね備えたDSP-680AMP、200x150x44mm(幅×奥行×高さ)の小型の筐体でありながら75W×6(4Ω時)と十分な性能を発揮。音質や拡張性の高さから、現在ビギナーからオーディオマニアの方々まで幅広い層に高い評価を得ています。

第2位 R2-300X4 

クラスD級アンプにフルモデルチェンジしたパワーアンプPRIMEシリーズ。全モデルに入出力信号を最適化するC.L.E.A.N(特許取得済)(※)、効率の高いユニークな電圧回路、第四世代FETのMEHSA4、ノイズを抑えるBalanced Differential Inputsなど上位シリーズの機能と技術を新たに搭載。PRIMEシリーズは、クラス最高の新機能とテクノロジーを誇ります。

第3位 T400-4

ロックフォード社が開発した数多くの最先端テクノロジーを投入した高性能AB級パワーアンプ。メリハリのあるパワー感&音質の良さで、多くのユーザーに支持され続けるロングセラーモデルです。

第4位 R2-250X1 

数多くの新機能とテクノロジーを搭載したベーシック1chアンプ。クラスD級アンプにフルモデルチェンジしたパワーアンプPRIMEシリーズ。全モデルに入出力信号を最適化するC.L.E.A.N(特許取得済)(※)、効率の高いユニークな電圧回路、第四世代FETのMEHSA4、ノイズを抑えるBalanced Differential Inputsなど上位シリーズの機能と技術を新たに搭載。PRIMEシリーズは、クラス最高の新機能とテクノロジーを誇ります。

第5位 R2-500X1

数多くの新機能とテクノロジーを搭載したベーシック1chアンプ。クラスD級アンプにフルモデルチェンジしたパワーアンプPRIMEシリーズ。全モデルに入出力信号を最適化するC.L.E.A.N(特許取得済)(※)、効率の高いユニークな電圧回路、第四世代FETのMEHSA4、ノイズを抑えるBalanced Differential Inputsなど上位シリーズの機能と技術を新たに搭載。PRIMEシリーズは、クラス最高の新機能とテクノロジーを誇ります。

■ブランド紹介

【YouTube】2021年上半期 カーオーディオ ランキング TOP5

2021年7月7日 水曜日

▽▽▽製品の詳細は下記バナーをクリック▽▽▽

■ブランド情報

Auto Sound Image

2021年7月6日 火曜日

一分の隙もない美しいインストレーションを実現

福岡県備前市で2000年に創業したのが『auto sound IMAGE』です。代表の内田さんはそれまで土木関係の仕事に就きながらオーディオをDIYで楽しんでいましたが、次第に独立への意識が強まり、整備工場を営む実家の一角から同店をスタートさせました。その後幾度かの移転を経て、2014年からは県道113号(中津備前線)沿いで営業しています。

「お店を始めた頃はちょうどストリートシーンが一番盛り上がっていた時代だったこともあり、カスタムインストールを得意としています。今では純正を残した取り付けを求めるユーザーさんが増えていますが、それでも当店ではカスタムまでやられるお客様は多いほうだと思います」

ファイバーやMDF、パテを駆使した複雑な造形のインストール実績は豊富で、細部に至る仕上がりのクオリティーは特筆に値します。

「純正のラインに調和するような統一感のあるデザインを意識し、そのなかにお客様の好みを反映させていきます。ボディパネルとの設置面はわずかな隙間も見逃さずぴったり合わせたり、ビスを打つ場所にしても表から見えない場所に打ち込むよう工夫するなど、美しくフィニッシュするためにディテールまで徹底的にこだわっています」

大がかりな作り込みにこだわらなくても、フロントスピーカー回りをアクリルとLEDを組み合わせてさりげなく照らすだけでも個性の演出には効果的です。サウンドアップと平行して自分好みのスタイルに磨き上げていけばカーオーディオがますます楽しくなっていくことでしょう。一方ではスペアタイヤスペースにサブウーファーをフラットに埋め込むなど、純正のデザイン、機能を損なわない取り付けにもカスタムの高いスキルは生かされていくのです。

同店の守備範囲はオーディオを始めとしたインテリアだけにとどまらず、足回りの加工やオールペンといったボディカスタム全般におよび、ショークオリティーの一台を丸ごと製作することも可能です。とはいえライトなオーダーにももちろん応えてくれるので、ちょっとした施工をきっかけにカスタムの扉を開けてみてはいかがでしょうか。

「当店は工賃を抑えめに設定しているので、カスタムをしても思ったほどの出費にはならないかと思います。ユニットを購入していただければ、ETCやカーナビは工賃無料で取り付けています」

【YouTube】ビフォーアフターも比較!ヤリスクロスに本格的なカーオーディオを搭載【 オーディオカー 紹介編 】

2021年6月30日 水曜日

ヤリスクロスのシステム詳細については下のバナーをクリック

■ブランド情報

 

 
 
 
 
 

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