【プロショップ紹介動画Vol.11】茨城県ひたちなか市 サウンドウェーブ
2021年10月6日 水曜日↓↓店舗詳細ページは下記のバナーをクリック↓↓

国道3号(福岡南バイパス)・御笠川4丁目交差点から県道60号に入り、南西方向へ100mほど進むと見えてくるのが『カー・ジョイ』です。カスタムショップ勤務など20年以上この業界に携わってきた本部さんが2016年に創業し、コンプリートカーの製作・販売をメインに行っているプロショップです。
「コンプリートカーといっても社外ナビやシートカバーなどお客様の希望に応じたアフターパーツを取り付けることができますので、見た目や使い勝手まで自分好みのオリジナルな一台が製作可能です。ご希望のパーツをすべて装備した状態で納車となるので、カスタムのたびに何度もお店に足を運ぶ手間や余計なコストを省くこともできます。ベースは新車・中古を問いませんが、中古車だとボディカラーや装備など希望に沿ったベース車を見つけ出すまで時間がかかりがちです。その点新車のコンプリートカーならカラーや純正オプションも自由に選択できますし、安心感も含めてメリットは大きいと思います」
純正のサウンドから一歩抜け出し、よりよい音を楽しみたいというユーザーにはオーディオの取り付けにももちろん対応しています。
「フロントスピーカーの交換であればJLオーディオの”パーフェクトパッケージ”がオススメです。工賃込みで5万円前後でセットすることができますし、伝統ある名門ブランドのユニットなので音質も間違いありません。そこにμディメンションのチューンアップウーファーを加えて低音の増強までできたら、満足度はさらに高くなると思います」
パーフェクトパッケージはボディ加工せずにインストールできるので原状復帰も容易です。同店ではこうした施工後のケアについても十分配慮した提案を行っています。

「いくら好きなパーツが組めるからといってあまりやり過ぎると車検の問題が出てきますし、リセールバリューが下がってしまう可能性もあります。そこで言われるままになんでも取り付けるのではなく、お客様にとってよりよい方向性が見出せるよう適切なアドバイスを行いながらお話を進めるようにしています」
エアロやエアサスの取り付けといったカスタムショップとしてのスキルは申し分なく、またメンテナンスや車検といったサポート体制も整っているので、自分のこだわりを反映した一台を安心して長く乗り続けることができるでしょう。
上質なHi-Fiサウンドに直結するクリーンな電源を供給
マイクロプレシジョン “7-Series DC/DC Converter”
※下記の画像または製品名をクリックしていただくと製品ページに移動します。
7-Series DC/DC Converter(受注生産品) ¥352,000(税抜価格:¥320,000)
●仕様:オーディオレギュレーター(安定化電源)●入力電圧:10.5V(Minimum)●出力電圧:12.6V~15.5V●定格出力電流:90A●内部ロス電圧:0.4V●スイッチング周波数:40kHz●HFノイズ:-140dB●アイドリング電流:40mA(無負荷時)●サイズ(幅×奥行×高さ):100 x 340 x 65mm●質量:2.74kg●実装ヒューズ:30A x 3
◆ブランド紹介はこちら

2007年にオープンした『GUEST』は大分市三佐で営業するトータルカスタムショップです。2014年頃にはより広い敷地へと移転し、板金・塗装から新車・中古車の販売まで精力的に手がけています。東九州自動車道・大分米良ICからは10km足らずでアクセスでき、乙津川そばの一角に現在の店舗を構えています。
「クルマの購入からカスタムまですべてワンストップで済ませることが可能です。一般修理やメンテナンスまで行っていますので、クルマに関することであればどんなことでもお気軽にご相談ください。」
と語るのは代表の江藤さんです。ユーザーを思いやった親身な対応で信頼を集め、お客さんの紹介の輪を広げている人気店となっています。また江藤さんは過去にオーディオショップに勤務していた経験があり、ハードなカスタムまでこなす腕利きのインストーラーでもあるのです。
「例え見た目重視であっても、中見がスカスカのハリボテのようなカスタムはしたくありません。ウーファーボックスであればまずしっかりしたエンクロージャーを作り、奇抜さよりも鳴りを優先したうえで作り込んでいきます。またユニットは次のクルマに乗せ換えることができても作り込みは使い回すことはできません。そこで作り込みにコストをかけすぎることがないよう、ユニット代とカスタムの予算のバランスに気を配ったプランを立てるようにしています。」
カスタムまでは求めずもっとライトに楽しみたい人に対しても、やはりユーザー目線で負担の少ない提案を行ってくれます。
「最初はスピーカーを交換するだけでも十分でしょう。低音がほしいというならチューンアップウーファーを組んでもいいし、スピーカーは換えたもののパワー感に物足りなさを感じるならパワーアンプを入れてみるとか、順々に進めていけばいいと思います。」
ある程度の予算をかけて一気に仕上げたいのであれば、同店はクラリオンのFDSをお勧めしています。
「FDSはアンプがいらないので電源の負担が少ないし、優れたコストパフォーマンスでフルシステムを仕上げることができます。そこで浮いた予算でデッドニングしたり、あるいは軽く作り込みをしても面白いかもしれません。」
エアサスを組みに来たお客さんがついでにオーディオまで組んだりと、ひとつの施工をきっかけにカスタムの幅を広げていけるのはオールマイティーにこなす同店ならではの魅力と言えるでしょう。
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ES-S/D-30PRIUSv2(加盟店専売品) 工賃込み価格(※) ¥38,060
●仕様:30系プリウス専用整音キット●セット内容:制振材(中):10枚、制振材(小):20枚、遮音材:4枚、吸電材(RAM-25):14枚●取付説明書同梱※工賃込み価格(※BIF 込み価格)にて表記。※車内空間の魔術師加盟店専売品※2022年4月1日より価格改定
【主な特徴】
■スピーカーの音質向上を目的に開発、車種ごとにドアの内部構造をチューニング
■制振材・遮音材・吸電材(RAM-25)を3種類の素材をパッケージ
■施工はプロにお任せ(全国の車内空間の魔術師加盟店にて承ります。)
施工前後の変化(※画像クリックでグラフは拡大します。)
全体的に凹凸が改善されなだらかな周波数曲線になりました。赤丸は大幅な改善箇所を示しています
※施工手順にスピーカーの脱着作業があります。純正スピーカー装着車の場合、再取付用のリベットが別途必要となります。
BIF(Basic Install Fee)とは
純正状態からの基本取付工賃になります。すでに制振材等が装着されている場合や、貼り替え作業が必要となる場合等は除きます。また、サウンドチューニング費用及びSEION(整音)KIT以外の防音・防振・吸音材施工費用等は含まれていません。
■整音キットの購入・施工はこちら


| 日時 | 9月23日(木・祝) |
|---|---|
| 開催場所 |
〒181-0014 東京都三鷹市野崎 4-1-10 |
| 問い合わせ先 | スーパーオートバックス三鷹 |

中国縦貫自動車道・西宮北ICから2~3分ほどの国道176号沿いで営業しているのが『アダージョ』です。カーオーディオ専門店であることは確かなのですが少し変わった性格のショップで、母体となっているのはハイファイブランド、キュリノを筆頭に様々なオーディオパーツをリリースする『オスカーインターナショナル』。同社の代表を務める高橋さんがアダージョの代表も兼務しています。
「メーカーとして商品を開発しても、その取り付け方や用法はプロショップ任せなところがあります。それを自分たちで行い、得られた技術をフィードバックさせていく目的で2011年にこのお店をスタートしました。またキュリノのデモカーがいつでも試聴できるアンテナショップとしての役割も持たせています」
いわばメーカーの実験工房的な位置づけとなるのですが、決してコアなオーディオマニア向けのショップではありません。メインターゲットとしているのはこれからオーディオを始めようというエンドユーザーです。
「お客様のニーズに合わせ、予算内でフルにできることを提案します。それはユニット選びという単純なものではありません。オーディオは1つのパターンで取り付けても、すべての人の好みに合うものではありません。また同じアンプ、同じスピーカーでも取り付け方ひとつで音色を変えることもできるのです」
つまり音作りの中核にあるのは技術です。そのため使用するユニット、パーツはオスカーの製品に固執していません。
「音質ありきで、そのために必要なパーツを選定していくので様々なブランドを扱っています。時には純正スピーカーにアレンジを加えて音質をアップしたりと、社外ユニットを使わないことすらあります」
同店の実験的な取り組みはそれだけにとどまらず、カーオーディオライフのさらにその先にまで及びます。
「クルマを降りてホームオーディオに移行する際には、カーのユニットをホーム用に転用することもできます。とはいえできれば1日でも長くクルマに乗ってほしい。そこで健康を維持するために提唱しているのが”筋肉貯金”です。店内にはIPF公認のベンチプレスを設置しており、お客様は自由にトレーニングすることができます」
このようにユニークな展開を行いながら、悩めるユーザーたちをサポートする地域密着型のショップです。オーディオの道に迷ってしまった時、アダージョは心強い味方となってくれることでしょう。

注目のセパレートスピーカー エントリーモデル4機種
①Rockford Fosgate(アメリカ) : R1675-S ¥35,200(税別 ¥32,000)
仕様:16.5cmセパレート2Wayスピーカー
米国「ロックフォードフォズゲート」の入門スピーカーとして圧倒的な支持を得る「PRIMEシリーズ」の16.5cmセパレートスピーカーR1675-S。13mmサイズのマイラードームツィーター、ウーファーにはPP( ポリプロピレン )マイカコーンを採用。また、ツイーター内にネットワークを搭載することで別体のクロスオーバーネットワークを排除。これによりクロスオーバーネットワークの取付場所に悩むこともなくスマートに、そして簡単に取付することが可能。ツイーターマウントもフラッシュマウントの他アングルマウントを同梱。純正スピーカーとは明らかに異なる快活でメリハリのあるサウンドを楽しめます。
※画像クリックで製品ページへ移動できます。
②GROUND ZERO(ドイツ) : GZIC650FX ¥37,400(税別 ¥34,000)
仕様:16.5cmセパレート2Wayスピーカー
ドイツのブランド「グラウンドゼロ」は、オーバークオリティともいえる丁寧な作り込みや厳選された音響用パーツの採用、さらには強靭なパワーをがっちり受け止めるタフネスさが魅力です。GZIC650FXは、ミッドウーファー振動板にはコーテッドペーパーコーン、ツィーター部にはマイラードームを搭載しており、ドア内側の奥行きスペースが厳しいクルマにも対応できる奥行きわずか44mmの極薄設計でありながら力強く鳴りの良いパフォーマンスで人気です。ツイーターマウントもフラッシュマウントの他アングルマウントを同梱しています。
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③VIBE AUDIO(イギリス) : SLICK6C-V7 ¥30,800(税別 ¥28,000)
仕様:16.5cmセパレート2Wayスピーカー
VIBE AUDIOのエントリークラスとなる「SLICK6C-V7」は、純正スピーカーからのアップグレードに最適でコストパフォーマンスに優れ、パワフルで明るいサウンドが魅力です。ネオジウムマグネットを搭載した25mm径のシルクドーム型ツィーターと振動板に軽量ペーパーコーンを採用した16.5cmウーファーに、ツィーターのような外観デザインがユニークなインラインネットワークを装備しており、94dBという高能率を達成しています。低価格でありながら楽しく音楽を聴き取れるユニットで多くのファンに支持されています。
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④MTX AUDIO(アメリカ) : TERMINATOR6S ¥23,100(税別 ¥21,000)
仕様:16.5cmセパレート2Wayスピーカー
MTX AUDIOは、ユーザーが何を求めているか、望んでいるかを考えユーザー側に立った商品開発をしています。赤いウーファーコーンが特徴のTERMINATOR(ターミネーター)シリーズは、純正スピーカーからのアップデートによりさらなるリスニングレスポンスをもたらすよう想定して開発されたエントリーモデルです。高剛性スチールバスケットと軽量かつ高剛性で優れた再生能力を持つポリプロピレンコーン、磁気回路にストロンチウムフェライトマグネットを搭載。元気のよいサウンドとして定評のあるスピーカーです。
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