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GROUNDZERO GZDSP 4.80A-PRO プラン一例

2020年9月17日 木曜日

GZDSP 4.80A-PROで出来るプランをご紹介

GROUNDZEROの4chアンプ内蔵8chDSP「GZDSP 4.80A-PRO」の基本プランをご紹介いたします。

 ↓↓GZDSP 4.80A-PROの製品詳細についてはこちらのバナーをクリック↓↓

プラン①GZDSP 4.80A-PRO+薄型サブウーファーBlackboxX8で構成の省スペースプラン

・コンパクトな筐体の4.80A-PROとパワードサブウーファーBlackboxX8で省スペースなインストール&高音質を実現いたします。

プラン②GZDSP 4.80A-PRO+サブウーファー用アンプ接続で低域増強

本格的に低音を求めたい方はサブウーファー専用アンプとサブウーファーを接続していただくことを強くお勧めします。

コントロールはDSPのリモートコントローラーでの調整も可能です。

※上記プランはあくまでも参考例です。カーオーディオのグレードアップは最寄りのカーオーディオショップにご相談ください。

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【ご注意】

※ 取付工賃が別途かかります。
※ 車種及び車両の状態により取付に条件が生じる事があります。
※ 信頼安心のESマークが付いている製品は、正規輸入品ですので、 全国のカーオーディオ専門店(プロショップ)にてお求めください。

 

 

【YouTube】人気のアンプ内蔵DSP「DSP-680AMP」 5つの特徴!

2020年9月16日 水曜日

サウンドアップグレードに最適!6chクラスD級アンプ内蔵8chDSP DSP-680AMP

 

 

DSP-680AMP 本体価格¥77,000(税別)
●仕様:6chアンプ内蔵8chプロセッサー●入力:ハイレベル6ch、AUX(RCA)2ch、S/PDIF(TOSLINK)×1、Bluetooth×1(ドングル接続用USB端子)、miniUSB×1(設定PC接続用)●RCA出力:2ch(PreOut)●定格出力:55W×6(4Ω)70W×6(2Ω)150W×3(4Ωブリッジ)●周波数特性:15Hz~22kHz(-3dB)●S/N比:95dB●入力感度:1.5V~4.5V(LOW)3.5V~11V(HIGH)●実装ヒューズ:30Ax1●サイズ(幅×奥行×高さ):200x150x44mm●Bluetooth ドングル(レシーバー)付属、日本語取扱説明書同梱※リモートコントローラー(別売・DSP-680AMP REMOTE)

DSP-680AMP REMOTE (別売) 本体価格¥15,000(税別)

■4つの入力に対応

・ハイレベル入力
・Bluetooth(アダプター付属)
・OPTICAL入力装備
 OPTICAL出力対応のデジタルオーディオプレーヤーをダイレクト接続可能
 (最大96kHz/24bitまでのフォーマットに対応)
・AUX(RCA端子2ch)

■システムアップに対応

・7-8chは最大4Vのプリアウト出力
 別途パワーアンプ、パワードサブウーファーを接続してアンプの負担を減らしつつ低音増強を実現

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◆ブランド情報

【YouTube】DrARTEXの防振材を流し台で検証!

2020年9月9日 水曜日

【今回使用の防振材】・・製品名または画像クリックで製品ページへ移動します。

Sky Pallium(制振シート) 販売価格¥31,000(税別)

Baffle Plus  Integra(断熱&遮音シート) 販売価格¥10,000(税別)

Lace 15(吸音シート) 販売価格¥12,000(税別)

【YouTube】アンプ内蔵DSP・ 必要な理由から設定方法の基礎を解説!【初級編】

2020年9月2日 水曜日

昨年発売以来大好評、6chクラスDアンプ内蔵8chDSP 

DSP-680AMP 標準小売価格¥77,000(税別)

◆調整用PCソフトウェアインターフェース

DSP-680AMPは、アナログ8ch入力に加え、光入力、Bluetoothをも備え、330MIPSもの高処理能力を有するデュアル32bitDSPによる高密度で多彩なサウンド処理を提供するばかりでなく、6chクラスDアンプを内蔵したことにより、システムのトータルコストとインストールの手間を大幅に削減します。
入門編としてはもちろんのこと、アンプやDSP類の設置場所を最小限に抑えたいという方にも最適な製品です。

DSP-680AMP 標準小売価格¥77,000(税別)
●仕様:6chアンプ内蔵8chプロセッサー●入力:ハイレベル6ch、AUX(RCA)2ch、S/PDIF(TOSLINK)×1、Bluetooth×1(ドングル接続用USB端子)、miniUSB×1(設定PC接続用)●RCA出力:2ch(PreOut)●定格出力:55W×6(4Ω)70W×6(2Ω)150W×3(4Ωブリッジ)●周波数特性:15Hz~22kHz(-3dB)●S/N比:95dB●入力感度:1.5V~4.5V(LOW)3.5V~11V(HIGH)●実装ヒューズ:30Ax1●サイズ(幅×奥行×高さ):200x150x44mm●Bluetooth ドングル(レシーバー)、日本語取扱説明書同梱※リモートコントローラー(別売・DSP-680AMP REMOTE)

プラン一例

プラン①フロントスピーカー+薄型サブウーファーBOXをDSP-680AMP 1台で駆動

DSP-680AMPはコンパクトな筐体ながら6chのデジタルアンプを内蔵しています。セパレートスピーカー+サブウーファーのマルチシステムを構築を実現します。

OPTISOUNDAUTO8-V2はアンプレスの8インチの薄型サブウーファー搭載BOXのため、柔軟な取付が可能です。

プラン②フロントスピーカー+リアスピーカー+パワードサブウーファー

フロントスピーカーとリアスピーカーをDSP-680AMPを6ch内蔵アンプで、アナログ出力にアンプ内蔵サブウーファーJPS-100-8を音声接続を行ったプランです。

プリセット設定を活用して、設定①をフロントスピーカー+サブ、設定②をフロント+リアスピーカー、設定③をフロント+リアスピーカー+サブウーファーと状況に応じた設定を内部に登録することが可能です。設定の呼び出しはDSP-680AMP REMOTE (別売)で行います。

※上記プランはあくまでも参考例です。カーオーディオのグレードアップは最寄りのカーオーディオショップにご相談ください。

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【ご注意】

※ 取付工賃が別途かかります。
※ 車種及び車両の状態により取付に条件が生じる事があります。

◆ブランド情報

“カーオーディオ生活”の始め方を完全レクチャー!! 第4章PART2「外部パワーアンプ」の選び方と使い方

2020年8月31日 月曜日

前回は、カーオーディオシステムに“外部パワーアンプ”を追加することの意義を解説しました。それに引き続き今回は、その“選び方”と“使い方”について説明していきます。

■“外部パワーアンプ”には「ch数違い」がある!?

「タイプ解説」をしながら、“選び方”と“使い方”を紹介していこうと思います。まず、カーオーディオ用の“外部パワーアンプ”には「ch数違い」が存在しています。さまざまあるのですが、大まかには以下の4つに分類できます。「1ch(モノラル)タイプ」、「2chタイプ」、「4chタイプ」、「多chタイプ」、以上です。なお「多chタイプ」とは5ch以上のものを指します(多くても「8ch」くらいまで)。

ちなみに、フロントスピーカーを鳴らすためには最低「2ch」が必要ですので、「2chタイプ」がもっとも多く使われている、かと言うと実はそうではありません。使われる頻度が高いのは、「4chタイプ」です。

その理由はズバリ、「使い勝手が良いから」です。4chあれば、2chでフロントスピーカーを鳴らし残りの2chでリアスピーカーを駆動させることもできますし、またはフロントスピーカー+サブウーファーというスピーカーレイアウトにも対応できます。そしてさらにはフロントスピーカーの“マルチ駆動”も可能となります(これについては後ほど解説します)。このように「4chタイプ」を選んでおくと、それ1台でさまざまな使い方を実践できるのです。

 

■サブウーファーを鳴らすための専用パワーアンプも存在!

他のタイプについても解説していきましょう。まずは「1chタイプ」から。これはさらに細かく2タイプに分けられます。1つが「サブウーファー用」でもう1つが「ハイエンドシステム用」です。

ところでサブウーファーを鳴らすには、より大きなパワーが必要です。そしてステレオでは鳴らさずにモノラルで鳴らされることが多いです。そうした方が状況をシンプル化できるからです。ゆえにサブウーファーを鳴らすためのパワーアンプは「1chタイプ」となっているのです。「1ch」あればOKですし、コストも1chに一極集中できますのでパワフルなモデルに仕上げられます。

ちなみに、「4chタイプ」の2chを使ってサブウーファーを鳴らす場合には、その2chを“ブリッジ接続”して使うことが多いです。“ブリッジ接続”とはつまり、LchとRchとを橋渡しして(信号を合成して)接続する駆動方式のことを指します。このような接続方法を取ることで、よりパワフルに鳴らせるのです。

 

もう1つの「ハイエンドシステム用」の「1chタイプ」というのは、スピーカーを“マルチ駆動”するためのものだと思ってください。“マルチ駆動”とは、1つのスピーカーユニットに対してパワーアンプの1chずつをあてがう駆動方式のことを指します。このようにするとより効率良くスピーカーを鳴らせるので音的に有利です。ゆえに高度なシステムを構築しようとする際には、この方式が取られることが多いです。

そして「2chタイプ」は、コストを抑えたいとき、またはより良いモデルを手にしたいときに選ばれることが多いです。「4chタイプ」と比べてch数が少なくなる分予算を抑えられます。または、2chのみに予算を注げますのでより高性能なモデルを購入可能となるのです。

もう1つ「多chタイプ」は、システムが大掛かりになるときに重宝されます。

■「AB級」がスタンダード。しかし最近は「D級」も人気!

また“外部パワーアンプ”には、「動作方式違い」も存在しています。パワーアンプは音楽信号を増幅するための装置ですが、その増幅の仕方にタイプ違いがあるのです。

なお、もっとも一般的なのは「AB級」です。これは「A級」と「B級」の良いとこ取りをしたタイプで、性能と効率のバランスが良いことを特長としています。一方カーオーディオでは「B級」のパワーアンプはほとんど存在していません。「B級」は効率は良いのですが音的には不利なので使われることがないのです。

しかしながら「A級」は存在しています。効率は良くないので多くの電気を消費してしまうのですが、「A級」のパワーアンプは音質性能面では利があります。なので高級モデルの中には、敢えて「A級」が採用されたモデルもいくつかあります。

そしてもう1つが「D級」です。これは独特な「動作方式」で、消費電力が少なく超小型化も可能となります。ちなみにかつては「D級」も音的には不利だとされていたのですが、昨今は音の良い「D級」モデルが増えてきました。もはや音的なビハインドはなくなっていると思って良いでしょう。コンパクトにシステムを完成させたいと思ったら、「D級」モデルにも注目しましょう。

さらに「外部パワーアンプ」は、ブランドによってそしてグレードによって音色傾向や性能(音の良さ)が変わってきます。まずは予算から狙うべきグレードを定め、その中から気に入ったモデルを楽しみながら見つけ出してください♪

【YouTube】ダイハツタントに液体制振材を施工して効果を検証

2020年8月26日 水曜日

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①ロードノイズ対策にお勧めな液体制振材の効果を検証!

②ロードノイズ対策の代表的な4つの施工場所とその効果を解説【車内空間の魔術師】

③デッドニング初心者がやりがちな5つの失敗【ロードノイズ対策の基礎編】

【ご注意】

お客様ご自身での施工される場合は自己責任となります。車両情報、使用される防振材を十二分に把握し、安全な環境でケガの無いよう作業を実施してください。

確実な施工で十分に効果を体感したい場合は最寄りの車内空間の魔術師加盟店、カーオーディオショップにご依頼いただくことをお勧めいたします。

【YouTube】デッドニング初心者がやりがちな5つの失敗

2020年8月19日 水曜日

 

【今回紹介されたブランド】・・バナーをクリックでブランドページへ移動します。

イース・コーポレーションと積水化学工業が“カー専用の遮音・制振材”の共同開発の末生み出された制振シート

車内空間をトータルコーディネイトするアコースティックマテリアルブランド

“世界をリードする、アコースティックマテリアルのエキスパート”

車内を快適空間に変えるアコースティックマテリアル

※サイレントコートは車内空間の魔術師加盟店専売ブランドのため小売りは実施しておりません。車内空間の魔術師加盟店にご相談ください。

【ご注意】

お客様ご自身での施工される場合は自己責任となります。車両情報、使用される防振材を十二分に把握し、安全な環境でケガの無いよう作業を実施してください。

確実な施工で十分に効果を体感したい場合は最寄りの車内空間の魔術師加盟店、カーオーディオショップにご依頼いただくことをお勧めいたします。

第4章は「外部パワーアンプ」について。 “カーオーディオ生活”の始め方を完全レクチャー!! 

2020年8月18日 火曜日

 

AV一体型ナビでもCDレシーバータイプのメインユニットでも、ほとんどのモデルにパワーアンプが内蔵されています。しかしそれを使うのをやめて代わりに「外部パワーアンプ」を用いると…。今回は、そうすることの意味について深く切り込んでいこうと思います。

■“制約”の中で作られている内蔵パワーアンプには、多くを期待するのは酷!?

パワーアンプは、音楽信号を増幅するための装置です。カーオーディオシステムの中で音楽信号はソースユニットで読み取られますが、そのときの音楽信号は至って微弱な状態で、そのままではスピーカーを駆動させることができません。なのでそれを増幅するためにパワーアンプが絶対的に必要です。というわけなので、そのパワーアンプを改めて用意しなくてもいいように、純正、市販を問わずほとんどのメインユニットにはパワーアンプが内蔵されているのです。

しかし、それを敢えて「外部パワーアンプ」へと換える理由は何なのでしょうか。答はズバリ、「サウンドクオリティを上げられるから」です。

というのもメインユニットに内蔵されているパワーアンプは、いかんともし難い“制約”の中で作られています。結果、性能も“それなり”です。

“制約”とは主には2つあります。1つは「スペース」、もう1つは「コスト」です。例えば一般的なAV一体型ナビは“2DIN”という狭いスペースに収める必要があり、ボディをそれ以上大きくするわけにはいきません。そしてそのボディの中には、さまざまなメカを詰め込まなければなりません。当然ながら、パワーアンプに割けるスペースは極々限られてしまいます。

ところで実をいうとパワーアンプは、高い能力を得ようとするとどうしてもサイズが大型化していきます。一部小型化が可能な方式を取り入れたモデルもありますが、基本的にはサイズと性能はある程度比例するのです。

なので、2DINというコンパクトなボディの中で小さく仕上げなければならない内蔵パワーアンプは、いかんせん非力です。これに大きな期待を掛けるのは酷なのです。

※CDプレーヤー・カーナビの内蔵のアンプはICアンプと言われる、回路の一部に組み込まれているものが多い。

■内蔵パワーアンプと「外部パワーアンプ」とでは「余裕」が違う!

そして「コスト」的な“制約”も、内蔵パワーアンプの性能の限界点を下げる1つの要因と成り得ています。AV一体型ナビにはさまざまな機能が搭載されていますので、当然ながら内蔵パワーアンプだけに「コスト」を掛けるわけにはいきません。対して「外部パワーアンプ」は、音楽信号を増幅するという機能のためだけに「コスト」を集中させられます。

かくして内蔵パワーアンプと「外部パワーアンプ」とでは、相応に性能差が生じます。「外部パワーアンプ」なら、例えエントリーグレードのモデルであってもある程度の「サイズ」が確保されていて、内部パーツにもしっかりと「コスト」が掛けられています。一般的な内蔵パワーアンプとの性能差は歴然としてあるのです。

さて、性能差とは具体的にはどういうことを指すのでしょうか。第一に挙げるべきは「余裕」です。クルマのエンジンでも、軽カーのエンジンと例えば排気量が3リットルあるセダンのエンジンとでは「余裕」に大きな差が出ます。時速100キロで巡航するときの快適性にも、そこからの加速性能にもはっきりとした違いが現れます。

音楽を再生する上でも、「余裕」があるかないかが音に与える影響は小さくありません。「余裕」がないと、例えば大きな音量で鳴り響くバスドラムが打ち鳴らされた瞬間に、その音を生き生きと再現するのが難しくなります。しかし「外部パワーアンプ」なら話が変わります。大きな音を鳴らさなければならない瞬間にも「余裕」を持ってそれに対応できるのです。

※外部パワーアンプの回路は音楽信号を増幅するために数多くのパーツが奢られている。高音質高性能なアンプほどパーツ一つ一つに拘りが追求されていく。

さらには以下のような違いも出てきます。「外部パワーアンプ」ならスピーカーを素早く動かすことができそしてしっかりと止められるようになるので、演奏のキレ味が向上します。

また、より良いモデルを選ぶことで情報量、解像度、そしてS/N比が向上していきます。S/N比とは「信号と雑音の比率」の値なのですが、この値が高いほどノイズが減りサウンドがクリアになっていきます。

ところで、ひと口に「外部パワーアンプ」と言っても、タイプ違いがさまざまあります。価格差や音の方向性といった個性に関する違い以外で、仕様的なタイプ違いが存在しています。具体的には、「ch数」と「動作方式」がそれぞれ何パターンかに分かれます。それらの詳しい内容については、次回の記事で解説します。

とにもかくにも「外部パワーアンプ」を導入すると、サウンドクオリティがまた一段と向上します。もしも愛車のオーディオシステムのレベルを一層引き上げたいと思うのでしたら、「外部パワーアンプ」の導入を検討する価値は“大”です。

さて次回は、パワーアンプの「タイプ違い」について説明しながら、選び方、使い方を解説します。次回の当記事も、お読み逃しのなきように。

【YouTube】カーオーディオの音質を良くする方法を解説!まずはここから始めてみよう【初級編】

2020年8月12日 水曜日

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2020年8月4日 火曜日

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