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DREAMIN'(ドリーミン)

2021年6月3日 木曜日

本場のUSサウンドを身近に体感できるプロショップ

米軍基地で知られる青森県三沢市で2011年より営業しているオーディオ専門店が『DREAMIN’』です。店舗は第二みちのく有料道路・六戸JCTから3kmあまりの県道10号(三沢十和田線)沿いにあり、三沢基地もすぐ近くの立地です。代表の舘野さんもこのお店を起ち上げる前は基地内で働いており、アメリカのカーオーディオ事情に大いに刺激を受けながらDIYでオーディオを組みイベントに参戦していたそうです。

「当店に訪れるお客様の4割くらいは外国人の方々です。そうなるとオーディオを始めるのもサブウーファーからだったりと低音のニーズは非常に高いですね。重低音がバーンと鳴ると理屈抜きに気持ちよくなれるものです。例えばロックフォードのP1シリーズ、グラウンドゼロのGZIWシリーズといったエントリーモデルでも、バスレフボックスに組んでローエンドまでしっかり伸ばすことで満足度の高い低音が楽しめると思います」

お店にはエントリーシステムを組んだデモカーも用意されているので、オーディオを初めて組む人でも出来がりの音をイメージしながら低音強化を図るか、はたまた定石のフロントスピーカー交換から始めていくのか考えていくといいでしょう。

「初心者の方でも何を求めているのかしっかりヒアリングしたうえでスタートアッププランを考えていくのでご安心ください。とにかく音楽を気持ちよく楽しんでいただきたいと考えているので、難しいことを考える必要はありません」

というのも舘野さんは単なるオーディオ好きというだけでなく、ボーカル以外はギター、ベース、ドラム、キーボードとひと通りの楽器が演奏でき、現在でもバンド活動を続けている生粋のロック好き。なかでももっとも強い影響を受けたのがBOØWYで、それを聞けばファンなら店名の由来にもピンとくるはずです。

「メインで聴くのがロックならそれに合わせたセッティングが行えます。それだけでなく”BOØWYスペシャル””RCサクセションスペシャル”といったようにひとつのバンドに特化したセッティングも可能です」

このように音楽を純粋に楽しんでいるショップなので、専門店だからといって身構える必要はありません。一軒家風の店舗を持つ「DREAMIN’」は見た目通りにアットホームで、時には仲間を集めてBBQパーティーを開催したりなど誰でも遊びに行きやすいお店なのです。

【YouTube】ヤリスクロス 音質を良くする4つのステップアップ方法!【 カーオーディオ 実車編 】

2021年6月2日 水曜日

ヤリスクロス オーディオアップグレードINDEX ※サムネをクリックすると関連記事がご覧いただけます。

ヤリスクロス 専用フロントドアSEION(整音)KIT発売!

2021年5月26日 水曜日

ドアの響きを整えて音質を向上させる、プロ仕様の“SEION(整音)KIT”

 

ES-S/D-YARIS CROSS(加盟店専売品)     工賃込み価格(※) ¥30,800

●仕様:ヤリスクロス専用ドア整音キット●セット内容:制振材(大):6枚、制振材(中):4枚、制振材(小):16枚、遮音材:6枚、吸電材(RAM-25):16枚●取付説明書同梱※工賃込み価格(※BIF 込み価格)にて表記。※車内空間の魔術師加盟店専売品※2022年4月1日価格改定

【主な特徴】

■スピーカーの音質向上を目的に開発、車種ごとにドアの内部構造をチューニング

■制振材・遮音材・吸電材(RAM-25)を3種類の素材をパッケージ

■施工はプロにお任せ(全国の車内空間の魔術師加盟店にて承ります。)

【施工例】

振動を抑制する制振材、音をシャットアウトする遮音材、音響用電磁波吸収シートRAM-25を使用しています。

BIFBasic Install Fee)とは

純正状態からの基本取付工賃になります。すでに制振材等が装着されている場合や、貼り替え作業が必要となる場合等は除きます。また、サウンドチューニング費用及びSEION(整音)KIT以外の防音・防振・吸音材施工費用等は含まれていません。

※SEION(整音)KITを詳細が記されたフライヤー(チラシ)はこちら

■整音キットの購入・施工はこちら

■ヤリスクロス オーディオアップグレードはこちら

【YouTube】ヤリスクロス のフロントドアをSEION(整音)KITで音質向上!【 カーオーディオ 実車編 】

2021年5月26日 水曜日

ドアの響きを整えて音質を向上させる、プロ仕様の“SEION(整音)KIT”発売開始!

 

ES-S/D-YARIS CROSS(加盟店専売品)     工賃込み価格(※) ¥30,800

●仕様:ヤリスクロス専用ドア整音キット●セット内容:制振材(大):6枚、制振材(中):4枚、制振材(小):16枚、遮音材:6枚、吸電材(RAM-25):16枚●取付説明書同梱※工賃込み価格(※BIF 込み価格)にて表記。※車内空間の魔術師加盟店専売品※2022年4月1日価格改定

トヨタ・ヤリスクロス専用SEIONKIT(整音キット)は制振材、遮音材、吸電材(RAM-25)の3種類の素材をパッケージした音質向上アイテムです。

車種毎にドア内部の構造を徹底的に分析し使用材料、施工箇所を厳選。ドア内部の響きを整えてスピーカーの音質を向上させる車種別専用キットです。

 

【主な特徴】

■施工はプロにお任せ

■車種別にドアの響きをチューニング

■制振材・遮音材・吸電材(RAM-25)をパッケージ

【施工例】

振動を抑制する制振材、音をシャットアウトする遮音材、音響用電磁波吸収シートRAM-25を使用しています。

BIFBasic Install Fee)とは

純正状態からの基本取付工賃になります。すでに制振材等が装着されている場合や、貼り替え作業が必要となる場合等は除きます。また、サウンドチューニング費用及びSEION(整音)KIT以外の防音・防振・吸音材施工費用等は含まれていません。

※SEION(整音)KITを詳細が記されたフライヤー(チラシ)はこちら

■整音キットの購入・施工はこちら

■ヤリスクロス オーディオアップグレードはこちら

【MONSTER】M700i プレミアムRCAオーディオケーブル発売

2021年5月24日 月曜日

高解像度、ハイスピードを実現する
プレミアムRCAオーディオケーブル“M700i”

導体素材は錫メッキ処理を施した高純度無酸素銅でトリプル・ソリッドコアを形成した3wayバンドウィズバランス&タイムコレクト構造を採用。RCAプラグの接合部分にはコールド側に螺旋状に12カットのスリットを施すことで強固なコンタクトを保証する12cutターバインプラグを、ホットピンにはセンター部をスプリット(中割れ)させることで強力な圧着を実現するスプリット・チップ・センターピンを採用しており、より大きな接地面積を確保するとともに確かな伝送を実現。高解像度でスピード感があり、コントラスト豊かでエネルギッシュに聴かせてくれる高性能インターコネクトケーブル。それが“M700i”です。

■トリプル・ソリッドコア構造■3wayバンドウィズバランス構造■周波数の違いにおける到達時間の差を補正する特許技術”タイムコレクト構造”■錫メッキOFC導体■3.7mm低損失PE絶縁体■アルミニウム/プラスチック複合テープシールド■耐熱性・耐摩耗性に優れ柔軟性に富んだシース”デュラフレックスジャケット”■マイナス端子側に螺旋状のスリットを12本入れ接地面積を増大させるとともに強固な接続を保証する24金メッキ“12cutターバインプラグ”■プラス側端子部にスリットを1本入れ接地面積を増大させる“スプリット・チップ・センターピン”■ロゴ入り巾着袋・白手袋付属■ギフトボックス入り

M700i 仕様:RCAオーディオケーブル(ペア)
●導体外径サイズ:Φ7.8mm●プラグ外径:Φ13.0mm

M700iラインナップ
M700i-0.5M 0.5m(ペア)¥16,500(税抜価格¥15,000)
M700i-1M  1.0m(ペア)¥17,600(税抜価格¥16,000)
M700i-2M  2.0m(ペア)¥19,800(税抜価格¥18,000)
M700i-3M  3.0m(ペア)¥22,000(税抜価格¥20,000)
M700i-5M  5.0m(ペア)¥25,300(税抜価格¥23,000)

◆ブランド情報◆
 

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【YouTube】ヤリスクロス チューンナップサブウーファーで音質向上!【カーオーディオ 実車編】

2021年5月19日 水曜日

μ-Dimension Blackbox X8

●仕様:8inch(20cm)薄型チューンナップサブウーファー(アンプ内蔵)・本体価格¥38,000(税別)・リモートベースコントローラー付属

【Blackboxシリーズの特徴】

・定在波対策にREALSCHILD DIFFUSION®を採用
(自然な音楽再生に悪影響を与える定在波を徹底的に低減)

・省スペースコンパクトサイズながら上質な重低音再生を実現
・驚異の薄型 助手席シート下などにも設置可能
・μの赤いロゴが映えるブラッククロームグリル

μの赤いロゴが映えるブラッククロームグリルが奢られた高剛性アルミダイキャストボディに、最大出力160Wのアンプを搭載。エンクロージャー内部で発生し、自然な音楽再生に悪影響を与える”定在波”を徹底的に低減する対策素材としてレアルシルト・ディフュージョンを採用。コンパクトサイズながら上質な重低音再生を実現します。

◆ブランド情報

関連動画・・ヤリスクロス検証シリーズ

①ヤリスクロス スピーカー交換で音質向上!【カーオーディオ 実車編】

②ヤリスクロス アンプ内蔵DSP装着で音質向上!【カーオーディオ 実車編】

ピレリー福井

2021年5月17日 月曜日

県内唯一のピレリ専門店はサウンドメイクにも定評あり

北陸自動車道・福井北ICからクルマで約10分、西環状線の三郎丸橋近くにあるのが『ピレリー福井』です。えちぜん鉄道三国葦原・福大前西福井駅からだと徒歩15分ほどでアクセスすることも可能です。そもそもはカーショップの支店として1980年にオープンたお店で、店名が示すとおり福井県内では唯一のピレリタイヤのオフィシャルショップとなっています。その他にもアルミホイールや様々なグッズを扱っており、カー用品店感覚で気軽に足を運べるショップなのですが、現在代表を務める森光さんが入店したのをきっかけに北陸を代表するカーオーディオショップとしても知られるようになっていくのです。

「もともとカーオーディオをやりたいという気持ちが自分の中に強くあったので、講習会や研修会に積極的に参加してインストールの技術を体得していきました。その他の作業においても同様に学びの姿勢を常に忘れず幅広いオーダーに対応できるようにしています」

外装のドレスアップやチューニングに至るまで様々な作業をこなす同店ですが、それぞれに専門のスタッフを配するのではなく、1人で1台を仕上げられるようひと通りの技術を偏りなく身につけています。そうすることでトータルコーディネートにも一貫性が保たれるのです。

カーオーディオのお客さんは全体の4割ほどに及び、ビギナーからハイエンドまで好みに合わせたプランニングとインストールを行っています。

「初心者の方であればまずはフロントスピーカーの交換からスタートするのが間違いないと思います。予算や好みの音楽ジャンルなどをうかがったうえで3~4ブランドほどに候補を絞り込み、それらを聴き比べて選んでいただくようにしています。またタイヤ&ホイールも好みに合わせてピックアップいたします。その点においてはオーディオと共通する部分と言えるでしょう」

作業工程はすべて画像に収め、納車時に確認することができます。見えないところまで神経が細やかに行き届いたフィニッシュは専門店に劣らぬクオリティーで、優れたサウンドをさらに底上げしています。タイヤに関しては全メーカーを取り扱っているので、タイヤ交換をきっかけにカーオーディオに触れてみるのもいいかもしれません。まずはライトなところから始めても、少しずつシステムアップを重ねていけばそれに十分以上に見合う上質なサウンドへと導いてくれることでしょう。

 

“初めてのスピーカー”をブランド別に厳選レコメンド!「ロックフォード・フォズゲート」編 Part2 ラインナップ解説

2021年5月14日 金曜日

■より手軽に“ロックフォード・サウンド”を楽しみたいなら『プライム・シリーズ』がお薦め!

さて、前回の記事でもお伝えしたとおり、「ロックフォード・フォズゲート」は、製品を3グレード展開しています。で、そのうちのもっとも手にしやすいリーズナブルなグレードが、「プライム・シリーズ」です。なお当シリーズは「ロックフォード・フォズゲートサウンドを手軽に体感できる」ことをコンセプトに、3シリーズの中で一番最後に登場しました。それ以降、同社製品を愛好するファンの裾野は、世界中で一層拡大されました。

スピーカーについては、同シリーズ内には計4モデルが存在しています。サイズ違いで2種類のセパレート2ウェイコンポーネントキットがあり、サイズの異なる2つのコアキシャルスピーカーも用意されています。サウンドステージの作りやすさを重視するならセパレートか、取り付け性の高さと音のまとまりの良さを重視するならコアキシャルモデルが向いています。

具体的な製品名と価格は以下のとおりです。13cmセパレート2ウェイ『R152-S』(価格:¥28,600)、16.5cmセパレート2ウェイ『R1675-S』(価格:¥28,600)、13cmコアキシャル『R1525X2』(価格:¥16,500)、16.5cmコアキシャル『R165X3』(価格:¥16,500)、以上です。

■『プライム・シリーズ』のスピーカーでも、快活でメリハリある“RFサウンド”が満喫可能!

ちなみに「ロックフォード・フォズゲート」の各製品は、切れ味が鋭くかつパワフルなサウンドが聴けることを信条としていますが、この『プライム・シリーズ』の各機でも、純正スピーカーとは明らかに異なる快活でメリハリのあるサウンドを楽しめます。リーズナブルであることにこだわったとしても、『プライム・シリーズ』のスピーカーはサウンド面でも決して期待を裏切りません。

続いては、ミドルグレードとなる「パンチ・シリーズ」のスピーカーを紹介しましょう。なお、同シリーズには2つのスピーカーラインが存在しています。1つが通常ラインで、もう1つが『パンチプロ・シリーズ』です。

後者『パンチプロ・シリーズ』は、ライブハウスやクラブ、そしてコンサートホール等で使われるようないわゆる“プロオーディオ”用の高能率(より大きな音が出しやすい)スピーカーシリーズです。フルボリュームで「ロックフォード・フォズゲート」サウンドを満喫したいと思ったら、当シリーズの各機にも注目しましょう。

なお『パンチプロ・シリーズ』にはコンポーネントセットの用意はなく、サイズ違いで2種類のブレッドツイーターと3タイプのミッドウーファーとが、それぞれ単品(ペア)でラインナップしています。価格は案外にリーズナブルで、3.8cmブレッドツイーター『PP4-T』が(価格:¥29,700)、16.5cmミッドウーファー『PPS4-6』が(価格:¥26,400)となっています。

■『パンチ・シリーズ』の通常ライン、さらには『パワー・シリーズ』もチェックを!

そして『パンチ・シリーズ』の通常スピーカーは、セパレート2ウェイコンポーネントキットとして13cm2ウェイ『P152-S』(価格:¥47,300)と16.5cm2ウェイ『P1675-S』(価格:¥49,500)の2機種があり、コアキシャルスピーカーはサイズ違いで4機種が用意されています。

これらにはすべて、トップエンドライン『パワー・シリーズ』に採用されている技術のエッセンスがふんだんに盛り込まれていますので、より芯のある骨太の「ロックフォード・フォズゲート」サウンドを堪能できます。それでいて“フレックスフィット構造”が採用されてもいて、取り付け性の高さも発揮します。幅広い車種で、トレードイン感覚で装着できます。

さて、これらよりももう1ランク上のサウンドを望むなら、前編でも紹介した『パワー・シリーズ』内のエントリーラインである『T1シリーズ』の各製品、もしくはもう1ランク上の『T2シリーズ』にも注目しましょう。ちなみに同シリーズの16.5cm2ウェイコンポーネントキットの『T2652-S』の(価格:¥94,600)ですが、このプライスに見合う価値が得られることもまた確かです。純正スピーカーとは明らかに次元の異なるハイクオリティなサウンドを手にできます。ご予算に余裕があれば、『T1』そして『T2』のチェックも不可欠です。

パンチの効いた、そしてシャープでパワフルな手応えあるサウンドがお好みならば、「ロックフォード・フォズゲート」の各機は候補の筆頭になり得ます。ぜひともご注目を♪

WEBカタログ配信中

 

 

 

Car-Audio-Net公式アプリカタログコーナーにて、2021年度版カーオーディオカタログをアップいたしました。

詳しくはカーオーディオネットアプリのカタログコーナーよりご覧ください。

 

 

※2020年より製品カタログはデジタルカタログへ移行いたしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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【AUDIO WAVE】新型2chパワーアンプ「Aspire Pro V2」発売

2021年5月13日 木曜日

最上位CRシリーズに迫るサウンドクオリティを誇るオーディオウェーブの技と感性が極めた「Aspire Pro V2」登場!

世界最高峰の車載用パワーアンプ「CRシリーズ」を輩出するピュアオーディオメーカーとして名高いAUDIO WAVEは、セカンドグレード「Aspire Pro(アスパイア・プロ)シリーズ」の追加ラインナップとしてフルディスクリート構成のAB級回路を採用した新型2chアンプ「Aspire Pro V2」をリリース。
冷却効率の高い大型ヒートシンクを備えたPCBは3オンスの金メッキで表面処理したゴールド仕様の両面基板で、新開発のAUDIO WAVE Dual Op Ampを搭載するとともにAUDIO WAVE × Nichicon社製のオーディオファイルGold TuneキャパシタやTakman Electronics社製レジスタなどスペシャルオーダーした最高級グレードの音響パーツを惜しみなく投入。ゲインコントローラーにはALPS ALPINE社製ポテンショメータを、RCA入力端子にはアクティブスプリングコンタクト採用のWBT社製コアキシャルソケットを車載用アンプとして初めて採用するなど徹底的に音質にこだわりました。筐体は厚さ2mmの溶融亜鉛めっき鋼板に結晶塗装を施した頑強なデザインで、トップパネルは従来型の樹脂+アクリルから、ステンレス+耐熱性・耐衝撃性に優れたポリカーボネイト製のクリアパネルへとアップグレードされています。
 
 
すべての制作工程を熟練した職人の手作業で行うというこだわりのハンドクラフト製法を貫き、新開発のDual Op Ampに至っては、たった一つ制作するのに5時間以上もの時間を要するとともに、アンプ1台の制作に2週間以上もの時間を費やすというAUDIO WAVE製品は、量産品のハイエンドオーディオ機器では決して味わうことのできない真の芸術性や感動を得ることができます。「Aspire Pro V2」は、新たなスーパーハイエンド・スタンダードとして注目のパワーアンプです。
 
製品名:Aspire Pro V2

仕様:2ch Class-A/Bパワーアンプ ¥1,023,000(税抜価格¥930,000)

●定格出力:190Wx2(4Ω)140Wx2(8Ω)●周波数特性:12Hz~100kHz●S/N比:100dB以上●入力感度:300mV~8V●入力インピーダンス:33kΩ●動作電圧:9~16V●アイドリング電流:±3A●サイズ(幅×奥行×高さ):378×339×64mm●質量:7.92kg●実装ヒューズ容量:30A×2●オプショナルLEDモニター対応(別売¥66,000)※受注生産品
 
■アスパイア・プロシリーズ ヒストリー
2009年:AUDIO WAVEブランド初の2chモデル「Aspireシリーズ」発表
2010年:3オンス金メッキで表面処理した新基板を採用した「Aspire Proシリーズ」を発表
2016年:キャパシタやレジスタにアップグレードパーツを投入した日本限定スペシャルモデル「Aspire Pro JDP」を発表
2018年:「Aspire Pro JDP」が世界標準モデルに *JDP=Japan Domestic Product
2019年:北京で開催したAUDIO WAVE EVENTにて「Aspire Pro V2」のプロトタイプを発表
2021年:新型2chアンプ「Aspire Pro V2」の受注生産を開始
◆オーディオウェーブHP◆

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【YouTube】ヤリスクロス アンプ内蔵DSP装着で音質向上!【カーオーディオ 実車編】

2021年5月12日 水曜日

人気の6chアンプ内蔵8chDSPをヤリスクロスに装着!

DSP-680AMP 価格:¥84,700(税別:¥77,000)
●仕様:6chアンプ内蔵8chプロセッサー●入力:ハイレベル6ch、AUX(RCA)2ch、S/PDIF(TOSLINK)×1、Bluetooth×1(ドングル接続用USB端子)、miniUSB×1(設定PC接続用)●RCA出力:2ch(PreOut)●定格出力:55W×6(4Ω)70W×6(2Ω)150W×3(4Ωブリッジ)●周波数特性:15Hz~22kHz(-3dB)●S/N比:95dB●入力感度:1.5V~4.5V(LOW)3.5V~11V(HIGH)●実装ヒューズ:30Ax1●サイズ(幅×奥行×高さ):200x150x44mm●Bluetooth ドングル(レシーバー)付属、日本語取扱説明書同梱※リモートコントローラー(別売・DSP-680AMP REMOTE)

DSP-680AMP REMOTE (別売)価格:¥16,500(税別:¥15,000)

【注意】
※本製品を最大限に活用するためにはカーオーディオとパソコンの専門知識が必要です。
 購入及び取付、調整はイース・コーポ―レーション正規取扱店への依頼を推奨いたします。

◆関連動画

◆関連情報

第3章「ステップアップ法」詳細レクチャー・(プロセッサー編)/第4章「 “外部パワーアンプ”を導入し、システムを本格化!!」

◆ブランド情報

フロントスピーカーには専用スピーカーキット「パーフェクト・パッケージ」を装着

E-PP/TOYOTA-F  ¥52,800円(税別¥48,000円)※工賃込み価格(※BIF 込み価格)にて表記。

◆装着イメージ

◆関連動画

・車種別スピーカーキット パーフェクトパッケージの特徴を解説【取付工賃込価格】

◆関連情報

第1章「初めてのスピーカー交換」

・全国のショップ情報はこちら

◆ブランド情報

 

 
 
 
 
 

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