【YouTube動画配信中】山形県西村山郡 Power Sound M(パワーサウンドM)【プロショップ紹介動画Vol.12】
2021年11月3日 水曜日【ギャラリーコーナー】POWER SOUND M製作のオーディオカーはこちら
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エアロパーツやアルミホイールを始め多種多彩なパーツを開発し、長きにわたってドレスアップシーンを牽引してきたアフターパーツメーカーがエムズスピードです。その洗練を極めたデザインと優れた品質をより多くのユーザーに身近に触れてもらおうと、カスタムコンプリートカーをプロデュースする”エムズディーラー”を全国に展開しているのですが、そのうちのひとつ、九州エリアをカバーする正規ディーラーとして2017年に誕生したのがこちらの『エムズスピード福岡』です。福岡都市高速2号大宰府線・大野城出入口から1kmあまりの仲畑三丁目交差点近くに、モノトーンを基調とした瀟洒な店舗を構えています。
実はこのお店、カー・ジョイと姉妹関係にあり代表も本部さんが兼任しているのです。
「ひょんな出会いをきっかけにこのお店も始めることになりました。カー・ジョイとは1km足らずのところにあるので、コンプリートカーに興味をお持ちの方は是非ともこちらにも足をお運びください」
店舗に展示されているのは言うまでもなくエムズスピードのコンプリートカーのみ。エムズディーラーは絶対的な品質と信頼を守るため、これらはすべて新車をベースに同社の各製品が装備されています。とはいえ完全にパッケージングされたものを販売するだけではなく、そこにユーザーの希望を自由に盛り込んでいけるのが大きな魅力です。
「他社のエクステリアパーツを合わせることもできますし、お客様のお好みのスタイルにカスタマイズいたします。取り付け作業ははすべてカー・ジョイで行いますので施工のクオリティーはご安心ください。オーディオ関連でいえばスピーカー交換はもちろんOKですし、他にもディスプレイオーディオを社外ナビに交換したり、スマホの動画をディスプレイオーディオにミラーリングさせることも可能です」
カタログ写真だけでは伝わりきらないディテールに対するこだわりやフィッティングの精度は、実車を通じてじっくりチェックしてみるのが一番です。純正をさらにグレードアップさせるエレガントなコンプリートカーに、自分のライフスタイルに合わせたカスタムを加えていけば理想の一台が仕上がるはずです。
国道17号(熊谷バイパス)と県道128号が交差する持田ICそばの住宅街の一角で、2000年より営業しているのが「ネクサスオート」です。代表の西片さんはメカニックからスタートして板金塗装、カスタムショップとクルマ畑を歩んできた人物で、磨き上げた技術を存分に発揮できる環境を求め同店を創業しました。
「高剛性ながらボルトオンで取り付け可能なオリジナルブランドのガルウイングキットをリリースするなど造形力には自信があります。モデリングの経験があり金属、樹脂など素材を問わず当店で製作したワンオフパーツには絶対に満足していただけると思います」
ワンストップでフルカスタムまで仕上げることができる万能ショップですが、近年特に力を入れているのがオーディオです。
「エクステリアのカスタムはベース車にかかる負荷や事故時の損失まで考えると相応の覚悟が必要です。その点オーディオはとっつきやすく、クルマに乗っている時間を同乗者とともに楽しむことができます。まずはカーオーディオをきっかけにして、そこからエクステリアのカスタムへ進んでいくのもいいと思います」
トレードインスピーカーといった入門システムにも気軽に応じてくれますし、より本格的なサウンドを求めるならCDTオーディオが同店がお勧めしているブランドのひとつです。
「USブランドでありながらパワー感よりも繊細な再現力にこだわった設計思想が以前から気になっていたメーカーです。既存のシステムにワイドレンジツイーターを加えるだけという手軽なアプローチもできますし、しっかり組めば音楽ジャンルを問わずバランスよく鳴ってくれるのでどなたでも楽しめると思います」
よりよい音を追求するオーディオは、速さを求めるチューニングと似ています。つまりオーディオをシステムアップしていくことはクルマいじりと共通の楽しさがあるということです。クルマのすべてに精通する同店であれば、とっかかりがなんであれあらゆる面からサポートしてその楽しさを倍増してくれるに違いありません。
「店名のとおりお客様とのつながりや絆を大切にしているお店です。結構わちゃわちゃしたところもあるので、商談という堅苦しいイメージは持たずにどんなことでもお気軽にご相談ください」
ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー「A&Ultima SP2000T」の主な特徴
Astell&Kern(アステル&ケルン)社製「A&Ultima SP2000T」は、クラス最高レベルのオーディオ性能とサウンドをベースに、AKシリーズ初となるクアッドDAC構成の採用、リプレイゲイン機能の搭載、そして通常のOP-AMP(オペアンプ)モードとTUBE-AMP(真空管アンプ)モード、更に真空管アンプの温かみのあるアナログ性能とオペアンプの高解像度の透明感を組み合わせたHYBRID-AMP(ハイブリッドアンプ)モードの異なる3つのサウンド特性を切り替えることができる新機能「トリプルアンプシステム」を初めて搭載した最新のハイレゾオーディオプレーヤーです。

A&ultima SP2000Tは、ハイレゾリューション出力の「OP-AMP(オペアンプ)」、レトロなアナログ性能の「TUBE-AMP(真空管アンプ)」、そして2つの利点を組み合わせた「HYBRID-AMP(ハイブリッドアンプ)」の3つのモードを切替できる次世代アンプテクノロジー『トリプルアンプシステム』を搭載。HYBRID-AMPモードでは「OP-AMP(オペアンプ)」+「オペアンプと真空管アンプの最適な組み合わせ比率5パターン」+「TUBE-AMP(真空管アンプ)」の計7パターンの切替をお楽しみいただけます。

ポータブルに適したデュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を搭載し、真空管ならではのサウンドを実現しています。Nutubeは約30,000時間の連続再生が可能で、トライオード真空管と同じ動作をするアノード・グリッド・フィラメント構造を採用している為、大幅な小型化と低消費電力化を実現しながら、倍音豊かなサウンドを実現しています。更にA&ultima SP2000Tは、2.5mm/3.5mm/4.4mm全ての出力タイプに対応しており、幅広く真空管ならではの特性を楽しむことが可能です。

・PCM最大384kHz/32bit、DSD最大22.4MHz/1bit(DSD512)のネイティブ再生
・バランス接続6.0Vrms、アンバランス接続3.0Vrmsの高出力 ※無負荷時
・内蔵メモリ256GB+microSDカードスロット搭載(最大1TB対応※microSDカードは別売)
・USB Type-Cによる急速充電対応
・USB-DAC機能 ※Windows用ドライバーはHPからダウンロード
・USBデジタルオーディオ出力機能
・DLNA機能強化のネットワークオーディオ再生「AK Connect」
・MQAフォーマット音源の再生対応
・動画/音楽ストリーミングサービス「V-Link(Movie/Music)」機能
・音楽ストリーミングサービスアプリ等をインストール可能「Open APP Service」機能
・EQ(イコライザー)シェアリング機能
・カーモード機能
・AK CD-RIPPER(別売)に対応
◆詳細、スペックはこちら
◆上記製品が購入できるカーオーディオショップはこちら
秋田自動車道・能代南ICを下りて男鹿街道を北上して2km足らずのところにあるのが『RISE』です。代表の澤田さんはクルマにかける情熱は人一倍で、チューニングショップ勤務を経て2004年に同店を創業し、ドレスアップ&カスタムを幅広く手がけるオールラウンダーなショップとしてその腕を振るっています。
「小学生の頃からクルマ関係の仕事をしたいという夢をずっと追い続けてきました。そんな根っからのクルマ好き、カスタム好きなので、ユーザーさんと同じ気持ちを共有しながら作業に取り組んでいます。」
ワンオフマフラーの製作、足回りのセッティングにはとりわけ定評のあるショップですが、トータルカスタムとなれば当然オーディオインストールも重要な施工のひとつとなってきます。
「オーディオカスタムを行う場合には、お客様としっかり打ち合わせして予算、音、そして見た目のバランスがとれる最善・最良の方法を考えていきます。デザインイメージが漠然としていてもオーナーさんの思いを汲み取りながら形にしていくのでご安心ください。最近はシンプル志向が強まっているので存在感は抑え目にして、自己主張よりもさりげないセンスを感じさせるようなインストールを心がけています。」
見た目重視のユーザーは音質へのこだわりはさほど強くないかもしれませんが同店はオーディオに関する知識も深く、様々な希望に柔軟に対応してくれます。
「例えば綺麗な高音を楽しみたいのか、スピード感のある音が欲しいのか、あるいはドラムをタイトに聴きたいのかなどお客様が求めているサウンドをつかんだうえで、予算に合わせたユニットをピックアップしていきます。特定のブランドに偏ることなく万遍なく扱っているので色々な提案ができると思います。さらにより本格的に高音質を追求するのであればRSオーディオでシステムを組んでみるなど、ハイエンドな音作りもお任せください。」
このようにコアでハードなカスタムを幅広くこなす高いスキルを持っていますが、その一方で街のクルマ屋さん感覚で利用できる気取らないショップでもあります。
「カスタムだけに限らずドラレコやETCといった電装品の取り付けや一般整備、車検も行っています。お客様とはフランクに接しているフレンドリーなお店なので、クルマの不具合などあればどんなことでも遠慮なくご相談ください。」

RS AUDIOの次世代ハイエンドスピーカーシステム
ダイヤモンドならびにサファイアシリーズ全8モデル新登場
1999年にドイツ・ベルリンで創業したハイエンドカーオーディオメーカーRS AUDIOは、旗艦シリーズの「Master」を筆頭に、Baby Masterと称される「Streamシリーズ」、そして「Revelationシリーズ」などのスピーカーラインを擁しています。ニューモデルの「Diamondシリーズ」は、2015年に発表した「Revelationシリーズ」の後継として開発された新シリーズで、RS AUDIOが唱えるスピーカーづくりのポリシー「音に一切のカラーレーションを与えることなく、音楽そのものの音を再現する」は継承され、個々のスピーカーユニットやパッシブクロスオーバーネットワークのブラッシュアップが図られました。
さらには、「Diamondシリーズ」の下位ラインにハイエンドエントリークラスとなる「Sapphireシリーズ」が新たにラインナップに加わり、両シリーズともにパッシブクロスオーバーレスのACTIVEモデルもラインナップしています。RS AUDIOのスピーカーはベルリンにある自社工房で、熟練した職人によるハンドクラフト製法により一つ一つ組み立てられています。Made in Germany

アルミ削り出しのツィーターは26mm径のシルクドームダイアフラムを採用し、76mm径ミッドレンジと16.5cm径ウーファーは新開発のアルミダイキャストバスケットとカーボンファイバーコーンを採用。ツィーターとミッドレンジには小型で磁束密度の高いネオジウムマグネットによる磁気回路を搭載。新設計のパッシブクロスオーバーネットワークには、ドイツMundorf社製のMCap EVOやECap、MCoilなど音響専用の高性能コイルやコンデンサを採用しています。




26mm径のシルクドームツィーターには小型で磁束密度の高いネオジウムマグネットによる磁気回路を搭載し、硬質樹脂製のハウジングを装備。76mm径ミッドレンジと16.5cm径ウーファーは新開発のアルミダイキャストバスケットにフェライトマグネットの磁気回路、ペーパーコーンと低損失ラバーサラウンドを採用。6dB/oct仕様のパッシブクロスオーバーネットワークには、ドイツMundorf社製のMCap EVOやECap、MCoilなど音響専用の高性能コイルやコンデンサを採用した高音質設計です。





| 日時 | 10月31日(日) |
| 会場 |
道の駅よつくら港隣海水浴場駐車場 福島県いわき市四倉町5-218-1 |
②パワーアンプのゲイン(入力感度)調整方法とメリットを紹介!
③DSPのレベルやバランスの調整方法を紹介!
④DSPのクロスオーバースロープの合わせ方を紹介!
JR山陽本線・東福山駅南口から徒歩5分足らずの場所で20年以上にわたって営業しているのが『シティロード福山』です。創業はさらにさかのぼること1992年、オーディオメーカーの営業マンやPAなどを経験してきた小畠さんが、カーオーディオショップ勤務を経て独立したショップです。豊富な経験と知識を生かして飲食店の音響設計などを手がけたり、カーオーディオにおいてもユーザーの期待を越えるサウンドメイクが多くのリピーターを生んでいます。
「PAであれば屋内か屋外か、また観客の入り具合によってセッティングは変わってきます。カーオーディオも同様に車両に合わせた鳴らし方があります。そこにお客様の好みも加味してバランスよく鳴るようセッティングしていくのですが、クルマを乗り換えても来店されるお客様も多く、私の調整に満足していただけてるのかなと思っています」
巧みな調整テクニックと適切なインストールが行われれば、ライトなシステムでもグッドサウンドを存分に楽しむことができます。取り付けの作業においても音質アップのための努力は惜しみません。
「ドアの鉄板が共振するとボコボコと不快な音が生じます。そこでスピーカー交換のみの場合でもスピーカーの背面に吸音材を張って共振を抑えるなど、予算の範囲内でできる対策は手抜きせずに行っています。インナーバッフルを製作する際にも防水加工はもちろんですが、水が入らない取り付けの工夫などユニットの保護にも注意を払っています」
ビギナーユーザーに対しては話がマニアックにならないよう、噛み砕いて説明しながら好みのサウンドを見出しそれに見合ったプランを絞り込んでくれます。
「専門店はなかなか入りにくいかもしれませんが、怖いお店ではないので勇気を出してご来店ください(笑)。無理矢理高額なものをお勧めするようなことはありません。低価格なスピーカーに交換するだけでも音は格段によくなりますし、お客様の希望と予算に合わせて最善のアプローチをアドバイスします。気軽にオーディオを組んで音楽をもっと楽しんでください」
同店では他にもセキュリティーやガラスコーティングなどを手がけていますが、オープン当初から正規ディーラーとしてレカロシートも取り扱っています。リラックスして音楽を聴くためにいいイスは欠かせません。より快適なリスニング空間とするためシートにこだわってみるのもいいでしょう。

STP AEROCELL QP は、ポリマーと EPP(発砲ポリプロピレン) 粒子を同一層内に組み合わせた世界初の新技術COMBO-STRUCTURE TECHNOLOGY(コンボストラクチャーテクノロジー)と、1枚のシートで防音、防振、断熱の3つの効果を実現させたMULTITASK TECHNOLOGY(マルチタスクテクノロジー)によって生み出された革新的な素材です。
STP AEROCELL GENIO EXP(4mmオレンジ) ¥121,000(税抜価格¥110,000)
●仕様:制振シート●サイズ:(幅×奥行×厚さ)500×350×4mm(40枚入)●耐熱温度+120℃●耐霜性:-50℃●重量:0.67kg/枚●推奨取付箇所:ルーフ、ドアインサイドパネル、ボンネットフード、トランクリッド、リアフェンダー●色:オレンジ
STP AEROCELL INTRIGO EXP(6mmブラック) ¥121,000(税抜価格¥110,000)
●仕様:制振シート●サイズ:(幅×奥行×厚さ)500×350×6mm(25枚入)●耐熱温度:+130℃●耐霜性:-50℃●重量:1.0kg/枚●推奨取付箇所:フロア、トランク、トランスミッショントンネル、エンジンルーム隔壁、ドアアウターパネル●色:ブラック
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