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【YouTube】音響用電磁波吸収シート、RAM-25とは何か

2020年12月2日 水曜日

5G時代の音環境改善アイテム”RAM-25”

RAM-25 本体価格¥64,800(税別)
●仕様:吸電シート●サイズ:(幅×奥行×厚さ)330×250×2.5mm(24枚入)●推奨取付箇所:ハイブリッドバッテリー、ドアトリム、ボンネット、ルーフ、フロア、トランク、電子機器、各種ケーブル ※車内空間の魔術師加盟店専売品

※ボンネット裏への作業の場合、純正インシュレーター装着車両への貼り付けを推奨いたします。

※施工例(画像クリックで拡大します。)

※製品の詳細はこちら

※RAM-25は車内空間の魔術師加盟店専売品です。

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音響用電磁波吸収シート RAM-25 12月3日発売

2020年12月2日 水曜日

5G時代の音質&環境改善アイテム“RAM-25”

RAM-25は、電子機器の放射ノイズを抑制する音響用の電磁波吸収シート(吸電シート)です。電子化が進む近年の自動車は、ECU、オルタネーター、追尾用ミリ波レーダーをはじめ、多くの電子機器からの放射ノイズに包まれており、車内でカーオーディオを楽しむためには、この電磁ノイズ問題の解決無くして達成されません。この電磁ノイズ問題の抑制は、カーオーディオ本来のポテンシャルを引き出し、車内の快適性向上にも繋がります。

EMC対策製品であるRAM-25は、ノイズ発生源付近に貼り付けることでノイズを吸収し、音と音の隙間がしっかりと表現されるクリアな音色を実現する、柔軟で加工性に優れている耐水難燃の製品です。
※EMC(電磁両立性)とは、EMI(電磁妨害問題)とEMS(電磁妨害感受性問題)を両立させることです。

RAM-25 ¥71,280(税抜価格 ¥64,800)
●仕様:吸電シート●サイズ:(幅×奥行×厚さ)330×250×2.5mm(24枚入)●推奨取付箇所:ハイブリッドバッテリー、ドアトリム、ボンネット、ルーフ、フロア、トランク、電子機器、各種ケーブル ※車内空間の魔術師加盟店専売品
RAM:Radar Absorbent Material(電波吸収材料)の略語です。

【PDFフライヤー】5G時代の音質&環境改善アイテム”RAM-25”

【関連動画】

 

◆RAM-25 は車内空間の魔術師加盟店専売品です。お買い求めは全国の「車内空間の魔術師」 がいるお店へお気軽にお問い合わせください。

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【茨城県】サウンドウェーブ「Super High-end Car Audio試聴会」開催!

2020年11月26日 木曜日

サウンドウェーブ『Super High-end Car Audio試聴会』開催!!

試聴展示予定の製品群
■スピーカー
Micro PrecisionZ-Studio Tweeter MkII + 170
ZR Speaker LabZR Extravagance SATURN + No1 
RS AudioRS Master 3 MkII

■パワーアンプ
Micro Precision : Z-Studio 4Ch Amplifier version1.1 
RS Audio : RS Master T Mono x 2
Micro Precision : 7-Series Mono Amplifier x 2

■ケーブル、アクセサリーの比較試聴もできます。
・Tchernov Cable
・Zonotone
・MONSTER
・Sixth Element
 
◆店舗情報
開催日時

2020年12月12日(土)・13日(日)

開催場所

Sound WAVE(サウンドウェーブ)

(茨城県ひたちなか市佐和1619-2)

問い合わせ先 Sound WAVE(サウンドウェーブ)

シミズファクトリー

2020年11月26日 木曜日

新車購入からメンテまでユーザーを手厚くサポート

長野県岡谷市の老舗ショップが『シミズファクトリー』です。長野自動車道・岡谷ICから約3km足らずの閑静な一角で1984年より営業を続けています。創業当初は民間車検の認定工場として始まりましたが、1990年代半ば頃からにわかに活気づくカーオーディオシーンに代表の清水さんも刺激を受け、自らエントラントとして参加していくうちにサウンドコンテストのジャッジまで務めるようになり、オーディオ&カスタムのプロショップとして進化していったのです。

「カスタムを手がける一方、現在でも一般整備はもちろん新車販売から任意保険、レッカーサービスまで手がけていますので万が一の事故の際にはすぐに駆けつけることができます。初めての方でも街のクルマ屋さん感覚でなんなりとご相談ください」

新車購入と同時にオーディオを組む場合には両方のローンを同時に組むことができたりと、クルマに関することをトータルに手がけることでユーザーに様々なメリットをもたらしてくれるショップです。

大型イベントに毎年のようにショーカーを出展させるなどハードなカスタムインストールで知られていますが、このお店ならビギナーユーザーでも入りやすいところからカーオーディオを始めることができます。

「リーズナブルなトレードインスピーカーでも取り付け次第でいい音は出せるものです。セパレートタイプにこだわらずコアキシャルから始めてもいいし、純正ナビで簡易的な調整を行うだけでも十分楽しめるサウンドになると思います」

試聴用のデモカーはライトなシステムから本格的なハイエンドまで4台ほど揃えています。まずはシステムの違いによる音の差を感じ取ってもらったうえでユーザーが求めるサウンドをつかみ、適性なプランを組み立てていきます。

作業ピットは10台分ほどの広さがあり作業内容ごとにスペースを割り当てて確実な施工を行っています。また納車後もあらゆる面から手厚くサポートできるのも同店の強みといえるでしょう。

「トラブルがなくてもオーディオは時間が経つと再調整が必要な場合もありますし、できれば後々のメンテナンスの際にお店まで足を運んでいただけるお客様だとこちらも責任を持ってケアできるので助かります」

長年に渡る経験から確かな信頼を築き上げ、プロショップの少ないこのエリアでクルマの駆け込み寺としても頼りにされているお店なのです。

(2020.10取材)

【YouTube】200系ハイエース専用設計アウターバッフルセット取付&検証動画

2020年11月25日 水曜日

【E:S SOUND SYSTEM】 200系HiACE専用アウターバッフルセットとは?

フロントドアのスピーカーをアウターバッフル化し、サウンドクオリティの向上はもちろんのこと、純正オーディオにはない高級感を醸し出します。しかも簡易的にデッドニングができる最上級の制振マテリアル「レアルシルト」と背圧を制御・拡散する「ディフュージョン」そしてアウターバッフル、ケーブル、ケーブル、スピーカーカプラーで構成されたキットです。

【今回撮影に使用したスピーカーセット】

・E-H2B/POWER セット価格¥40,700円(税別¥37,000)

 RockfordFosgateの上級モデルPOWERシリーズT152(13cmコアキシャル2wayスピーカー)のセット。芯のあるパワーサウンドと絶妙なスピード感、さらに大人のカスタム心を刺激するブラック基調のフィニッシュなど、すべてにおいて妥協なく作り込まれた秀作スピーカーコンポーネントです。

◆ハイエース専用カーオーディオについては以下のバナーをクリック

◆ブランド情報

◆このページの表示価格には消費税と取付工賃が含まれていません。

◆お問合せ、ご用命、お取り付けは、全国のイース・コーポレーション正規取扱店にご依頼ください。

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SOUND TIME

2020年11月24日 火曜日

高い技術と知識を誇る宮崎県唯一のカーオーディオ専門店

『SOUND TIME』はこれまで複数のショップで腕を磨いた安東さんが2011年にオープンしたお店で、宮崎県唯一のカーオーディオ専門店として地元ユーザーの心強い存在となっています。

「お客様とはクルマ以外の話題も気軽に話せるフレンドリーなショップです。知識と経験は豊富に持っているので、特殊なベース車や無理難題なオーダーでも柔軟に対応できます。ショーカーの製作などカスタムを得意にしていますが、限られた予算のなかでもインナーバッフルやデッドニングの丁寧な施工によってユニットのポテンシャルを最大限に引き出します。」

初心者のユーザーにはまずデモカーを試聴してもらい、調整までしっかり行ったカーオーディオというものを体感してもらったうえでその人に合ったサウンドをプランニングしていきます。

「聴く音楽が違えばその人に合ったプランも変わってきます。当店ではスピーカー交換とデッドニングを同時に行う方が多いですが、例えばヒップホップをよく聴くのであればチューンアップウーファーを付けて低音増強から始めてみてもいいかも知れません。ミューディメンションのBlack Box i8ならサブウーファー用の他に2ch分のアンプを内蔵しているので、フロントスピーカーを交換した時にはこれで鳴らすことができます」

フロントスピーカーで同店がお勧めしているひとつがグラウンドゼロです。

「グラウンドゼロのエントリーグレード、GZIFやGZICなら能率が高い割に価格が安く初心者にはオススメのシリーズです。またアンプやDSP、そしてハイエンドモデルまできめ細かなラインアップが揃っているので、ワンブランドで統一して音色のバランスを保ちながらシステムアップを進めていくこともできます」

1DIINスペースしかないクルマに2DINナビを自然な加工で収めたりなど、高度なカスタムテクニックは純正ラインを崩さないインストールにもいかんなく発揮されています。見えない部分の配線までいつバラして見られても恥ずかしくないレベルで綺麗に引き回されており、美しい仕上がりへの信頼度と満足感の高さは同店を訪れるユーザーの多くがお客さんの紹介が多いことからもうかがえます。

(2020.10取材)

第5章「車内空間の静音化」後編は具体的なメニューをご紹介! “カーオーディオ生活”の始め方を完全レクチャー!! 

2020年11月20日 金曜日

前回の記事で解説したとおり、最近のクルマはエンジン音が静かになったこと等が影響してそれ以外のノイズが目立ち、結果、車室内で「うるさい」と感じるドライバーが増えています。しかし、その「うるささ」を解消する方法が存在します。今回はその具体的な内容を紹介していきます。

■車内を静かにしたいと思ったら、『車内空間の魔術師』の力を借りるベシ!

走行中の外来ノイズを減らすためにはズバリ、“車内静音化”の作業を施すのが1番です。つまり、車内のさまざまな部分を外来ノイズが侵入しにくい状態へと変えられれば、「うるささ」を軽減できるのです。

※車内に侵入する主な外来ノイズは上記のイラストをご覧ください。

具体的にはどのようなことを行うと良いのかと言うと…。

もっとも代表的なメニューは、「フロアへの施工」です。フロアからは主に、ロードノイズ(タイヤパターンが路面に当たることで発生するノイズ)が車内に侵入してきます。しかしそのフロアを「響きにくい状態」へと、そして外部からの音が「入り込みにくい状態」へと変えられれば、ロードノイズの侵入を少なくできます。フロアの鉄板をむき出しにしてそこに“制振材”や“吸音材”、“防音材”等を貼ることで、そのような状態を作り出せます。

ちなみに当作業は、DIYで行うにはハードルが高いです。特に、鉄板をむき出しにするのが困難です。例えば、前列だけに施行しようと思っても、シートやセンターコンソール等々を外さないと鉄板をむき出しにできない車種が多くなっています。大掛かりな作業になりがちなのです。

 ※シート、アームレスト、カーペットの取り外しは容易ではありませんし、それらパーツの置き場所を確保する必要があります。無理に作業せずに店舗への依頼をお勧めします。

なので“車内静音化”を実行したいと思ったら、プロの力を借りましょう。“車内静音化”のプロは、ネットで簡単に見つけられます。当サイトのトップページにある『車内空間の魔術師』のバナーをクリックしてみてください。この『車内空間の魔術師』こそが、“車内静音化”のプロなのです。そして『車内空間の魔術師』のHP内の「車内空間の魔術師がいるお店」のページを見れば、ご自身の近くの頼れるプロを簡単に見つけ出せます。

 

■天井には、天井に向いた部材を用いて作業を実行!

また、雨音が気になるのでしたら天井への施工が有効です。『車内空間の魔術師』は、天井についてもパネル類をすべて取り外し、その上で“防振材”や“吸音材”等々を貼り付けて「雨音が響きにくい状態」へと変えていきます。ちなみに天井への作業においては、断熱効果のある部材が用いられることもあります。そうすることで外部からの熱や冷気の影響も減らせますので、冷暖房効率も高まります。

また、天井はフロアと比べて内張りパネル内のクリアランスの状況が異なりますし対処したいノイズのタイプも違いますので、使用する部材も変えられます。『車内空間の魔術師』は、さまざまある部材を適材適所で使い分け、作業を実行していきます。

ちなみに、天井への施行もDIYで行うのは困難です。天井のパネルが大きく1人では外しにくいことに加えて、外すまでの手順が複雑な場合も多いです。また常に上を見上げながらの作業となるために労力も多く掛かります。技術面、体力面の両面でハードルの高い作業となりがちです。

※ルーフの脱着、ルーフを車外へ出す作業等1人では困難を極めます。安全かつ綺麗な施工を実現する魔術師加盟店に依頼を。

しかし『車内空間の魔術師』たちはそれら困難をものともせずに、天井の“静音化”も成し遂げます。

 

■トランクフロアやサイドパネル、リアゲートへの施工も有効!

また、ステーションワゴン等の2ボックスタイプの車種では特に、トランクフロアやサイドパネルへの施工も有効です。トランクフロアは割と無防備なことも多いので、案外ノイズの流入が少なくありません。ここにも作業を施すと、車内の静粛性は一層高まります。

さらにはリアゲートへの施工も一定の効果が見込めます。ここに施行することで、後方からの外来ノイズの侵入量を着実に減らせます。

ドアへの施工も効果的です。フロントドアについては、音響効果を上げるための“デッドニング”作業が施されることも多いのですが、それに加えて“車内静音化”メニューも施せば、ドアからのノイズの流入量を減らせます。

なお、エンジン音もさらに小さくしたいと考える場合には、バルクヘッドやボンネットへの施工も効果があります。ちなみにボンネットへの施工は特に、安全性への配慮も求められます。『車内空間の魔術師』たちは、その点においても抜かりなく作業を進めます。

※ボンネットにインシュレーターが装着されている車両はその下に貼るが最適。リアラゲッジはタイヤハウス周辺への施工で静粛性は高まります。

車内が静かになるとストレスが軽減し、ドライブの快適性が確実に高まります。そしてカースピーカーから流れてくる音も一層クリアに聴こえます。クルマに乗って“うるさい”と感じているのなら、お近くの『車内空間の魔術師』まで、お気軽にご相談を♪

↓↓車内空間の魔術師ホームページについては下記バナーをクリック↓↓

 

CS.ARROWS

2020年11月19日 木曜日

 

DIY派も応援するユーザーに寄り添ったショップ

山梨県大月市で営業するプロショップが『CS.ARROWS』です。1990年代には埼玉県にて別の店名でキャンピングカーの架装を手がけていましたが2000年から現在の地に移り、カーオーディオショップとして再スタートを切りました。店舗は県道30号を上った大月カントリークラブ付近にあり、中央自動車道・大月ICからだとクルマで20分ほど、下り方向なら談合坂スマートICを利用して10分ほどでアクセスできます。

代表の和智さんは小学生の頃からホームオーディオに興味を持ち、キャビネットの自作に挑んでいたという筋金入りのオーディオ好き。モノづくりに対する情熱はいまだ衰えることはありません。

「昔はアンプの自作もしていました。現在でも溶接の免許を持っているのでオリジナルの工具をいくつか製作しています。またデッドニングにおいても既製品だけでなく当店オリジナルの素材を用意して、より効果的な施工を目指しています」

デッドニングは同店が力を入れているメニューのひとつです。静音目的であっても結果的にオーディオの再生環境にまで密接に関わってくるものでもあります。

「車内が静かになれば音量を下げても音楽が聴けるようになります。つまりローパワーな内蔵アンプでも十分鳴らせるようになるのです。ビビりが生じる共振ポイントはクルマごとに異なり、さらに言えば左右のドアでも違いがあります。当店ではそこまで徹底的に調べ上げ最少限の素材で最大限の効果が発揮できるよう施工しているので、クルマの重量増を抑えることにもつながります」

またユニークなのは1年間の施工保証を付けている点です。裏を返せばトラブルが起きない施工をしているという自信の表れと言えるでしょう。

「内張りを外して中の配線がグチャグチャだとどうにも耐えられないので、サービスで綺麗に引き直してしまうこともあります。作業の一部始終は画像に収めていますので希望があればお渡ししますので、見えない部分の仕上がりまで確認してみてください」

ある意味職人気質なショップですが、ユーザーに対しては間口を大きく広げて対応しています。持ち込みユニットの取り付けに追加料金はかかりませんし、時にはDIYユーザーに作業ピットや工具を貸し出すこともあるそうです。アドバイスを請えば親切に指導までしてくれます。通販サイトも充実しており、DIYユーザーを積極的に応援しているのが同店の大きな特徴です。

(2020.09取材)

カーオーディオイベント の紹介!【2019年度ダイジェスト版】

2020年11月18日 水曜日

■Photo&MOVIE Gallary(フォト&ムービーギャラリー)

※詳しくは下の画像をクリックしてください。

ガレージ マイスター

2020年11月17日 火曜日

競技シーンで培ったノウハウを良質なサウンドに生かす

東北自動車道・村田ICから7kmほどのところで営業しているカーオーディオショップが『ガレージマイスター』です。代表の斎藤さんはカー量販店勤務を経て2007年に同店をオープンしました。

「量販店に勤めていた2000年前後はちょうどカーオーディオがめちゃくちゃ盛り上がっていた時期で、私のいたお店でもカスタムを手がけていました。そこですぐさま興味を抱き、営業終了後に残業代ももらわずに手伝いながらインストールのテクニックを学んでいきました」

そんな同店の名を知らしめたのが音圧競技です。dBドラッグレーシングというコンテストで164.2dBを叩き出し日本記録を保持しています。かなりコアな世界ではありますが、そこで得たノウハウは良質なサウンド作りにも確実にフィードバックされていくのです。

「競技シーンでは1dB上げるだけでもとてつもない困難が伴います。狙った周波数を出すためにウーファーボックスの作りを試行錯誤していくのですが、それは感覚に頼るのではなくすべて数値化して進めて行くので、この経験は理にかなったフロントステージ作りにも生かされていきます」

もちろん同店を訪れるお客さんの大半はカジュアルにオーディオを楽しみたいという一般層です。どんな音楽をどのくらいのボリュームで聴きたいのか、しっかりとヒアリングしたうえで適切なシステムへと導いてくれます。

「こちらの好みを押し付けることはせずお客様の希望や意見を最優先しています。初心者の方にはまずはコアキシャルスピーカーから進めていきますし、ウーファーボックスを組む場合でもカプラー接続にして脱着を容易にするなど、実用性まで考慮した無理のないプランを提案いたします」

かく言う斎藤さん自身もいまだコンテストなどに参加する現役エントラントで、ユーザーと同じ目線でカーオーディオをともに楽しんだり悩みごとを共有できる親しみやすい存在です。実直な音作りに一切の嘘はありません。

「オーディオとは無縁のお客様が車検やオイル交換で来られるようなお店なので、街のクルマ屋感覚でお気軽にお越しください。試聴用のデモカーは初心者向けのライトなシステムを組んでいます。ご自分のクルマがどんな音になるのかイメージしやすくなると思いますので、是非一度聴きに来てみてください」

(2020.09取材)

 

 
 
 
 
 

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