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ハンドメイドスタジオ クレール

2017年12月8日 金曜日

ニューズ

2017年12月8日 金曜日

 

自然と身体が動き出す爽快なサウンドを

1998年の創業以来、数多くのクルマをを手がけてきた九州を代表するドレスアップ&カスタムのショップが『NEW’S』です。2020年3月には店舗の再編を行い、『NEW’S Tire&Wheels』が『NEW’S Cars』として生まれ変わりました。これまで通り旬なタイヤ&ホイールを取り扱いながらも、よりトータルなカスタムショップとして新たなフェーズへ進化を果たしたのです。所在地は今までと変わらず福岡高速1号・香椎東ICから約1km、香椎バイパス沿いに大型の店舗を構え、すぐ隣にはコンプリートカーのショールームも併設するなど車販を軸に幅広い展開を行っています。

オーディオの取り付けは山口さんが中心となり、ショークオリティーのカスタムインストールを数多く手がけてきていますが、ライトなオーダーももちろんウエルカムです。

「最近はリーズナブルなシステムから始める方が増えているので、スピーカーもポン付けしたりインナーバッフルに組むなど無理のない提案を行っています。安価なユニットであっても、その性能を最大限に引き出せるよう様々な工夫をして取り付けていますので心配はいりません。」

そんなエントリーユーザーを含め、同店ではグラウンドゼロのユニットを勧めることが多いそうです。

「グラウンドゼロはラインアップが豊富なので、どんなシステムを求めている方でも最適なユニットが見つかるブランドです。初心者の方がスピーカーを交換するならGZUC 650SQXがオススメです。また中間グレードのパワーアンプのコスパもよく、サブウーファーの鳴りもいいのでブランドを統一しながらシステムアップを進めていくこともできます。」

音楽をより楽しく聴くための一手として、同店では特にサブウーファーの重要性を説いています。フロントスピーカーだけでは鳴らしきれない音がプラスされることで、音楽性はより豊かなものとなるのです。

「当店ではクラブやライブハウスのような、思わず身体を動かしたくなるような音作りを目指しています。そのためにもサブウーファーは大切で、低音がしっかり鳴っていないと全体のサウンドはまとまりません。そこを理解していただいたお客様にはウーファーボックスをバスレフで製作したり、フロントスピーカーは後回しにしてサブウーファーから組んでいくこともあったりと、低音作りにはこだわりを持って取り組んでいます。」

[2020.3取材]

フェイス オブ エイチ

2017年12月8日 金曜日

DELIGHT

2017年12月8日 金曜日

プロの知識と技術をユーザーに惜しみなく伝授

関越自動車道・長岡ICを下りてわずか1kmほど、国道8号(長岡バイパス)沿いに店を構えるのが新潟の老舗ショップ「DELIGHT」です。

代表の長谷川さんは元々はDIYでカーオーディオを楽しむユーザーでしたが、各地のサウンドコンテストに参加しているうちに評判が広まりインストールの依頼が増えたことで、’95年よりプロショップ「サウンドファクトリーYOU」として稼働を始め現在に至ります。

garage T.S

2017年12月8日 金曜日

サウンドポート

2017年12月8日 金曜日

いい音を正確かつ速やかにユーザーに提供

新潟県三条市で営業する「サウンドポート三条店」は、別のオーディオショップに勤務していた小嶋さんが代表となり平成17年にオープンしました。関越自動車道・三条燕インターからは5km弱、いかにも米どころらしいのどかな田園地帯のなかに店舗を構えています。

トランクオーディオなどカスタムインストールも手がける同店ですが、お店に訪れるのは純正システムからの脱却を図る新規のエントリーユーザーが中心です。

「オーディオが初めてというお客様にはわかりやすく説明することはもちろんですが、あまりお時間を取らせすぎないようできるだけ簡潔にお話しするよう心がけています」

と話してくれたのは店長の内藤さん。スタッフは気さくで親しみやすく、そんな明るい雰囲気に魅かれてか地元密着型のショップながら県外から来店するお客さんも少なくありません。

またエントリーユーザーにとっては作業時間も気になるところでしょう。クルマを預け納車時に再びお店に足を運ぶことを負担に感じる人もいるかもしれません。そこでこちらでは正確さをキープしたうえでの迅速な作業に努めており、基本的な作業であれば店内で待っている間に素早く仕上げてもらえます。

カーオーディオのスタートはやはりスピーカー交換から始める人がほとんど。そんなユーザーに向けて同店がオススメしているスピーカーはJLオーディオです。

「JLオーディオはUSブランドらしい元気のいい鳴りっぷりのなかに上質さも兼ね備えたブランドです。また品質管理やサポートもしっかりしており信頼のおけるメーカーと言えます。ビギナーの方にはエントリーグレードのC2シリーズをオススメします」

他にもマイアミのホイールブランド「VOSSEN」の正規ディーラーを務めるなどUSスタイルへの嗜好を感じさせるショップですが、もちろんオーナーの望むスタイルに合わせて培ったスキルやセンスをいかんなく発揮してくれます。

「感動のあるカーライフを送るお手伝いができるよう、オーディオを始めとした内装メイクから板金加工やエアサスの装着といった外装のカスタムまで幅広く対応いたします。ステッカーを張りたいといったちょっとした注文でも遠慮なくどうぞ。クルマに関する悩みごとがあればお気軽にご相談ください。

[2020.01取材]

中野タイヤ (イーグルショップ三重店)

2017年12月8日 金曜日

宮澤バッテリー

2017年12月8日 金曜日

カーショップアズミ

2017年12月8日 金曜日

地元ユーザーを長く支え続ける老舗ショップ

カー用品の販売・取り付けを行うショップとして1980年に創業して以来、地元ユーザーのカーライフを長きにわたって支えてきたショップが『カーショップアズミ』です。長野県安曇野市の国道147号沿いに店を構え、長野自動車道・安曇野ICからはクルマで6~7分でアクセスすることができます。

一般ユーザー向けのカー用品からドレスアップパーツまでなんでも揃うショップですが、業販も行っている関係からプラグやベルトといった自動車部品まで購入することができ、コア層のニーズにも応えています。

親子2代にわたって営業を続け、現在代表を務めている息子の細井さんが勤務し始めた1990年頃からカーオーディオの取り付けが本格化していきました。

「当時のオーディオユニットの装着には加工が前提なところがありました。そこで加工のノウハウを持つ当店に自然とお客様が集まってくる流れとなったのです。8トラックの時代から手がけてきましたが、今ではオーディオにはかなりの力を注いでおり、音楽をいい音で楽しみたいと考えている方は気軽にご相談ください。昨日免許を取ったという方から、そろそろ返納を考えている方まで幅広い層のお客様にお越しいただいているショップです」

予算の限られたライトユーザーには無駄のないプランを提案してくれますが、よりよいものを求めるユーザーには単にシステムの提案だけにとどまりません。

「音楽をくつろいだ環境で楽しんでいただくためにレカロシートを装着したり、デッドニングに静音性を求めている場合にはロードノイズの発生源であるタイヤの交換を勧めてみたりと、クルマ全体に意識を行き渡らせた提案ができるよう心がけています」

周辺環境まで含めたトータルなプランニングができるあたりは、多様な商品を取り扱う同店らしさと言えるでしょう。こうしたきめ細やかな姿勢はインストール作業にも表れています。

「ただ機械的にこなすのではなく、出てくる音を常に想像しながらひとつひとつの作業を丁寧に行っています。ネジ1本締めるにもトルクのかけ方で音も変わってきますので、意識を集中しながら加減を調整しています」

作業中でもこまめに清掃を行うなど店内は常に清潔さが保たれ、すべてに目が行き届いた環境のなかで安心して愛車をあずけられる信頼のショップです。

(2020.05取材)

ガレージ826

2017年12月8日 金曜日

 

 
 
 
 
 

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