【YouTube】アンプ内蔵DSP・ 必要な理由から設定方法の基礎を解説!【初級編】

September 2, 2020

YouTubeのCar-Audio-Netチャンネルにて”カーオーディオ のアンプ内蔵DSP を解説!必要な理由から設定方法まで【初級編】”を公開しています。 ここ数年カーオーディオ業界で注目のアイテムとなっている「アンプ内蔵デジタルサウンドプロセッサー」その便利さや基本的な設定方法をご説明します。 本ページのおすすめプランと併せて是非ご覧ください。

【注意】
※アンプ内蔵DSPを最大限に活用するためにはカーオーディオとパソコンの専門知識が必要です。
 購入及び取付調整はイース・コーポ―レーション正規取扱店への依頼を推奨いたします。

昨年発売以来大好評、6chクラスDアンプ内蔵8chDSP 

DSP-680AMP 標準小売価格¥77,000(税別)

◆調整用PCソフトウェアインターフェース

DSP-680AMPは、アナログ8ch入力に加え、光入力、Bluetoothをも備え、330MIPSもの高処理能力を有するデュアル32bitDSPによる高密度で多彩なサウンド処理を提供するばかりでなく、6chクラスDアンプを内蔵したことにより、システムのトータルコストとインストールの手間を大幅に削減します。
入門編としてはもちろんのこと、アンプやDSP類の設置場所を最小限に抑えたいという方にも最適な製品です。

DSP-680AMP 標準小売価格¥77,000(税別)
●仕様:6chアンプ内蔵8chプロセッサー●入力:ハイレベル6ch、AUX(RCA)2ch、S/PDIF(TOSLINK)×1、Bluetooth×1(ドングル接続用USB端子)、miniUSB×1(設定PC接続用)●RCA出力:2ch(PreOut)●定格出力:55W×6(4Ω)70W×6(2Ω)150W×3(4Ωブリッジ)●周波数特性:15Hz~22kHz(-3dB)●S/N比:95dB●入力感度:1.5V~4.5V(LOW)3.5V~11V(HIGH)●実装ヒューズ:30Ax1●サイズ(幅×奥行×高さ):200x150x44mm●Bluetooth ドングル(レシーバー)、日本語取扱説明書同梱※リモートコントローラー(別売・DSP-680AMP REMOTE)

プラン一例

プラン①フロントスピーカー+薄型サブウーファーBOXをDSP-680AMP 1台で駆動

DSP-680AMPはコンパクトな筐体ながら6chのデジタルアンプを内蔵しています。セパレートスピーカー+サブウーファーのマルチシステムを構築を実現します。

OPTISOUNDAUTO8-V2はアンプレスの8インチの薄型サブウーファー搭載BOXのため、柔軟な取付が可能です。

プラン②フロントスピーカー+リアスピーカー+パワードサブウーファー

フロントスピーカーとリアスピーカーをDSP-680AMPを6ch内蔵アンプで、アナログ出力にアンプ内蔵サブウーファーJPS-100-8を音声接続を行ったプランです。

プリセット設定を活用して、設定①をフロントスピーカー+サブ、設定②をフロント+リアスピーカー、設定③をフロント+リアスピーカー+サブウーファーと状況に応じた設定を内部に登録することが可能です。設定の呼び出しはDSP-680AMP REMOTE (別売)で行います。

※上記プランはあくまでも参考例です。カーオーディオのグレードアップは最寄りのカーオーディオショップにご相談ください。

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【ご注意】

※ 取付工賃が別途かかります。
※ 車種及び車両の状態により取付に条件が生じる事があります。

◆ブランド情報

 

 

 

 

 
 
 
 
 

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