【2022年度版】人気の6chアンプ内蔵8chDSP「DSP-680AMPV2」のおすすめのプランをご紹介!

May 19, 2022

発売以来、コンパクトでありながら多くの機能を持つことで人気のμ-Dimensionの6chアンプ内蔵8chDSP「DSP-680AMPV2」。今回はおすすめプランをご紹介いたします。

アンプ内蔵DSPにご興味のある方、導入をご検討されている方は是非ご覧ください。

※DSP-680AMPV2の取付・サウンドチューニングは最寄りのイース・コーポレーション正規取扱店にご相談ください。

 

DSP-680AMPV2  \99,000(税抜き価格 ¥90,000)

●仕様:6chアンプ内蔵8chプロセッサー●入力:ハイレベル6ch、AUX(RCA)2ch、S/PDIF(TOSLINK)×1、Bluetooth×1●プリアウト:2ch(最大4V出力)●定格出力:55W×6(4Ω)70W×6(2Ω)150W×3(4Ωブリッジ)●周波数特性:15Hz~22kHz(-3dB)●S/N比:95dB●入力感度:1.5V~4.5V(LOW)3.5V~11V(HIGH)●入力インピーダンス:2Ω(MIN)●実装ヒューズ:30Ax1(ハイパーサブゼロフューズ使用)●電磁波対策:RAM-25®採用●サイズ(幅×奥行×高さ):200x150x44mm●アクセントLED装備●Bluetoothレシーバー、日本語取扱説明書同梱※リモートコントローラー別売(DSP-680AMP REMOTE)

【オプション品】

DSP-680AMP REMOTE \16,500(税抜き価格 ¥15,000)

◆製品詳細はこちら

●コンパクトな筐体を軽自動車の助手席シート下に実際に設置

DSP-680AMPV2の200×150×44mm(幅×奥行×高さ)というサイズは、数字や文面だけではなかなか想像し辛いと思います。軽ハイトワゴンの助手席シート下に実際に設置してみました。DSP-680AMPV2がコンパクトな筐体であることは十分お分かりいただけるかと思います。

●おすすめプランをご紹介

①現状の純正オーディオシステムにDSP-680AMPV2をアドオン

車内の音響空間構築のために、またハイレゾ音源対応のDAP(デジタルオーディオプレーヤー)を純正オーディオシステムで聴くための手段として、まずは現状の純正オーディオシステムにDSP-680AMPV2をアドオン(追加・増設)という方法が増えてきています。DSP-680AMPV2は純正オーディオだけではなくOPTICAL(光)入力、RCAの外部入力、Bluetooth接続に対応、OPTICAL(光)入力にDAPを接続することでさらなる高音質が期待できます。またこのプランは、既に社外スピーカーに交換されているユーザー様にもおすすめです。

フロント/リアのスピーカー交換&DSP-680AMPV2をインストール

フロント/リアスピーカーに純正スピーカーからのアップグレードに最適な米国MTX AUDIOのエントリーモデル「TERMINATOR6S」と「TERMINATOR6」を使用。付属のパッシブネットワークを使用せずに車内環境に合わせた設定が可能です。またプリセット①フロント+リア、プリセット②フロントのみ、プリセット③リアのみと用途に合わせた設定に振り分けることも可能です。

フロント2ウェイスピーカー&薄型サブウーファーBOX&DSP-680AMPV2をインストール

DSP-680AMPV2は6chアンプ内蔵で4Ωブリッジ接続に対応。フロント2ウェイ+小口径のサブウーファーBOXのシステムの構築が可能です。スピーカーの「SLICK6C-V7」は、純正スピーカーからのアップグレードに最適でコストパフォーマンスに優れ、パワフルで明るいサウンドが魅力です。そしてサブウーファーの「OPTISOUNDAUTO8-V2は8インチのバスレフタイプの薄型BOXでありながら想像以上の重低音を生み出します。

④フロント/リアのスピーカー&パワードサブウーファー+DSP-680AMPV2をインストール

DSP-680AMPV2の6ch内蔵アンプでフロントスピーカーに「R1675-S」とリアスピーカー「R165X3」を接続、外部出力(プリアウト)にアンプ内蔵サブウーファー(パワードサブウーファー)「JPS-100-8」を接続したプランです。プリセット設定を活用して、設定①をフロントスピーカー+サブ、設定②をフロント+リアスピーカー、設定③をフロント+リアスピーカー+サブウーファーと状況に応じた設定を登録することが可能です。設定の呼び出しはDSP-680AMP REMOTE (別売)で行います。

⑤フロント/リアのスピーカー+外部アンプ&サブウーファー+DSP-680AMPV2をインストール

DSP-680AMPV2の6ch内蔵アンプでフロントスピーカーに「GZIC 650FX」リアスピーカーに「GZIF 6501FX」を接続、外部出力(プリアウト)にサブウーファー用の外部アンプ「GZIA2.85」とサブウーファーBOX「GZIB25BR(近日発売予定)」を接続したプランです。サブウーファーを思う存分に鳴らしたい場合は、外部アンプ+サブウーファーの組み合わせをお勧めいたします。こちらもプリセット設定を活用して、設定①をフロントスピーカー+サブ、設定②をフロント+リアスピーカー、設定③をフロント+リアスピーカー+サブウーファーと状況に応じた設定を登録することが可能です。設定の呼び出しはDSP-680AMP REMOTE (別売)で行います。

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